urban-guide / 東京 / 上野 / スポット詳細

🧼 ナイトレジャー

The Auditorium - Japanese whisky, Cocktail & Good music Bar 上野

カクテル バー

★ 4.9 (306件) 徒歩 1 分 ¥1,000〜3,000
地図で見る アプリで開く 公式サイト 電話する

店舗紹介

〒110-0005 東京都台東区上野7丁目6−7 橋本ビル 1F

基本情報

住所
〒110-0005 東京都台東区上野7丁目6−7 橋本ビル 1F
営業時間
月曜日: 17時00分~23時00分
電話
+81 3-6284-7700
サイト
http://bar-auditorium.tokyo/
価格帯
¥1,000〜3,000

口コミ

★ 4.0
何度か当店の前を通る度にインバウンド客が集まっており、それが気になっていた一軒。 この日、ふらりと初訪問してみたら。 アメリカンパブ的なのかと思っていたら、店内にずらりと並ぶウイスキーは全て日本産という超ご機嫌なバーでした。 なるほど、日本産ウイスキーに興味を示すインバウンド客がこぞって訪問するわけですね。 内外観共に素敵なデザインです。 店内は、L字型のカウンター、テーブル数卓、奥にソファー席あり。 大きなモニターからは映画が放映されています。 この日、まだ味わったことのない広島は廿日市市(はつかいちし)、SAKURAO DISTILLERYのウイスキーをチョイスしてみました。 🟨戸河内 (TOGOUCHI) PEATED CASK (1,000円 税込) 広島県廿日市市。 いい感じにピートが効いています。 これ、好きだなぁ。 まだ常識的な価格ですが、これも近い内に価格高騰するかも。 🟨戸河内 (TOGOUCHI) (1,200円 税込) 広島県廿日市市 これが戸河内のストレートな一本です。 癖のない飲みやすい味わいです。 正面の棚にはしれっとイチローズモルト カードシリーズのJORKERが。 JORKERの現物、初めて見ました。 カードシリーズがまだ廉価な頃に、ダイヤの7、クローバーのキングなどを味わったことがありますが、今やそれらも100万円前後で入手困難。JORKERはさらに上をいくという幻的な一本です。 ところで、店内には、ジュークボックスがあります。 思わず、ホテルカリフォルニアをリクエストしてみたり。 ちなみに、ジュークとは、アメリカの黒人文化で使われた方言「ガラ語」から来ており、「juke joint」(酒場や娯楽場)に由来します。ガラ語の「juke」は「無法、騒がしい、悪い」といった意味がある。(Netより) また、この日、お隣にいらしたお客様は、ぼくの知る某バーの親戚筋の方でした。ここでまたひとつ繋がりができ、ラッキーな訪問でした。 当店は、チャージなどがないため、ドリンクのみの料金しかかからないという優れものです。
★ 3.0
静かな店内で落ち着いて飲めました。カプレーゼが美味しい。ピクルスも優しい味。好みを聞いてくれて、美味しいウィスキーに出会えました。
★ 5.0
親友と3人で4/28に初めて行きました。日曜休みのBARが多い中、こちらのお店が営業している事を知り、訪問。 カウンターに座り、バーテンダーの方とも気軽に話が出来ました。 雰囲気の良いお店だと思いました。 リクエストで70年代の洋楽、邦楽のレコードを流して貰って当時が甦りました。 ジュークボックス、真空管アンプとTechnicsのレコードプレヤーに目がいってしまいました。 名古屋赤味噌金しゃちラガービールが美味しかったです。 また、再訪したいと思います。
★ 5.0
音楽とお酒が好きな人にはたまらないお店。17時から開いており、食事前にサクッと使うことも出来る。眉間に皺を寄せて音を聴き分けるという堅苦しさはなく、自然に流れるBGMに耳を傾けながらカクテルやウイスキーを楽しむのにはぴったり。名曲の名をつけたカクテルを頼むとその曲をかけてくれたりとサービスもいい。
★ 5.0
ジャパニーズウイスキーをはじめ、国内生産のお酒を基本に置いてあるお店、カクテルなどには洋酒が入る程度。 色々試したいけどボトル買う迄には?!という方にはぴったりのお店。 ジュークボックスもあり、お酒を楽しむ空間です。