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🍜 うどん・そば本場さぬきうどん めりけんや 上野店
和食店
店舗紹介
立ち食いスペースも備える店内は庶民的で賑やかな雰囲気。香川県で製麺された讃岐うどんとトッピングの天ぷらをセルフサービスで提供する。
基本情報
- 住所
- 〒110-0005 東京都台東区上野7丁目1−1 上野駅 中央改札 内 中二階 中央乗換通路
- 営業時間
- 月曜日: 7時00分~22時30分
- 電話
- +81 3-3845-5030
- サイト
- https://merikenya.com/index.php/ueno
- 価格帯
- ¥1〜1,000
口コミ
★ 5.0
本場讃岐うどん めりけんや 上野店
夕食を食べに行きました
場所はJR上野駅構内(5-6番線と7-8番線の間)
の狭い空間にあります
入り口の看板が気になり
カレーうどん 並
680円(税込み価格)
券売機でポチッとします☝️
讃岐うどんを謳ってる店だけあって
麺がモッチリコシがしっかりあり
ツルッと喉越しの良いうどんです🙆✨
出汁はカツオの風味のよい🐟
和風カレー出汁で濃厚な味わい🍛
場所柄 時間をかけずに
ツルッとすすってすぐに
腹ごしらえ出来るお店です
店員さんも元気で接客がいい
リピートありなお店です🔁✨
★ 5.0
上野駅で立ち食いそばでもと思ったら、さぬきうどんのお店がある!それも地元で人気のようなことも書いてあり、入ってみました。さぬきうどん、感動とまでもなく、普通に美味しかったです。麺も特筆するまでもないけど美味しい。出汁も効いてたし、生姜やゴマ入れていただきました。
カレーライスも注文しましたが、ルーはあまりこだわりはないのかな。ご飯に対して、ルーが少ないように感じました。
でも上野駅でササっと食べられる香川の讃岐うどんの店で出会うとは思ってなかったので良かったです。立ち食いスペースだけでないのも良かった!!上野駅で駅そば一択ではなくなったし選択が増えて良かったです。
★ 5.0
構内のうどんやとしてはちゃんと面白く良い意味で雑多で懐かしみのあるローカルフードさが感じられ好感。
香川めりけんやチェーンの東京進出駅構内店舗。小規模チェーンで本場でも駅近や直結に店を構えている様子。
何故かこちらはめりけんや屋号でない(東京進出他店はめりけんや屋号)
場所は上野駅構内でJR寄りの地下階。文章にするにも分かりづらい。電車利用の人でも道中でないと知らないかも?
そんな位置だからか外観は宣伝とメニューが昔のジャンク街かのようなごちゃっり具合。店内はチェーンライクて綺麗だが天井が低めでこじんまりとしている。
最初釜揚げを頼もうとしたのだが、店員の姉さんがちゃんとお時間がかかりますが……と3分ほどの茹で時間でもアナウンス。かけうどんに変更。ビジネスマン向けの店としてしっかりしている。
また、椎茸天ぷらが大振りで注文。うどんや定番のトレー形式。これら天ものも香川素材を仕入れている様子。
肝心のうどんはスピード提供だが確かにコシの良さや弾力感など強めでしっかりとしたもの。噛み応え抜群、チェーンながら本場でも支持があるのは頷ける。
つゆも甘すぎず魚が強すぎない万人向け。
椎茸天ぷらはチェーンらしいフライド感なものの、衣のゴロゴロさと大振りで噛み応えのある食感にニッコリ。良いキノコだった。
価格は東京の大手チェーンよりちょいマシほどとなっており、またありがちなネギ特盛スペースみたいなものは無い。
その辺りで比較され★4評価が多いのではと推察するが、私は値段分のグレードの上がりがちゃんとあると感じた。
総じて、駅構内のビジネスマンがサッと食べる店としては上等な店舗であり、駅ナカとして理想的だと思うので高めの評価。
ささやかな旅行感というか、ちょっとだけ良い感じが日常に差し込める。超絶品とかこの店のために〜という軸とは別の良い外食だった。
上野地下にぽつんとあり、改築とかがあったら真っ先になくなりそうなのであるうちに一度使ってみて欲しい。
ビジネスマン向けだがギリギリインバウンド夫婦とかの旅行者も真の日本らしさを知るに良いと思う。
2025年11月来訪。
★ 4.0
香川発のうどんチェーンだが「いりこ香」は・・・・・・???
2025-09-25-15:35
2014年オープンの香川県発の「うどんチェーン」。
ここ10年以上車移動の僕には縁がなかった「上野駅構内店」。
上野駅構内は説明が難しい。
1階から3階まであり、ここは2階といえば良いのだろうか??
現在ではリニューアルされて「綺麗」になっているが建物そのものは「昭和1932年」のもの。
そのため店内の一部は175cmの高さしかなく「高身長者」には注意が必要な店舗さん。
新橋辺りにも同様の施設がある。
さて、この日も「71歳のバイト出勤日」。
職場への最寄り駅は「浜松町駅」なのだが、しばらくは「各駅探索」だ。
ただ、現在は「定期券」を購入していないので「途中下車」はしない。
駅構内で完結できる飲食店廻りをしている。
讃岐うどん店なのだがやはり「東京風」。
ゲソ天は見当たらないので入店を躊躇する。
店内を覗くと「丸亀風。
それじゃ、入って決めようってことで入店。
天ぷらが並んでいます。
手前には「大きな茄子天」、その上には「鶏天?」。
隣に「経8cmほどの椎茸天」!!
躊躇なくチョイス。
悩んだが結局はいつもの「かけ並」にワカメを追加で会計は810。
「揚げ玉」はとらず、
・ショウガ
・ごま
・七味
を乗せカウンター席へ。
ワカメのせいか、汁がぬるめ。
たっぷりのショウガのせいか「出汁感」が弱い。
関東に寄せた??? 汁が濃い目。
うどん麺はプリプリタイプ。
正直普通に旨い。
特段の感激はない。
浜松町にもあるようで次回はそこで他のうどんを試してみましょう!
★ 5.0
香川県の高松駅のめりけんやのほうがややおいしいと思いました。麺は同じの印象ですが、たぶん東京と香川の水のおいしさの違いがそう思わせるのかと思います。そうは言っても、この安さと旨さ。全然文句はありません!かけうどん+ちくわで560円。飲み水、すりごまは、セルフサービスです。テーブル席よりカウンター席が多めでした。
持ち帰りの麺は1キロでした。レジで持ち帰りうどんを申し出ると準備してくれます。持ち帰りうどんの賞味期限は約10日間です。家で茹でて食べました。これもおいしかったです!
追記 別の日、小学生のこどもがざるうどんを持ち、レジからテーブルへ移動中、お盆が滑りやすかったのか、床にひっくり返して(つゆは危ないと思って私のお盆に乗せて、私が家族分の支払いをし、こどもに先に移動させてました)しまいました。その時、レジの男性スタッフがすぐに対応してくれ、別の女性スタッフが「服は大丈夫?」とこどもに声かけをしてくれました。ご迷惑をおかけしましたが、親切に対応していただき、感謝いたします。