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景 名所西郷隆盛像
彫刻
店舗紹介
公園入口に立つ著名な武士、西郷隆盛とその犬の銅像。
基本情報
- 住所
- 〒110-0007 東京都台東区上野公園7丁目7−7
- 営業時間
- 月曜日: 5時00分~23時00分
- 電話
- +81 3-3828-5644
- サイト
- https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/toubuk/ueno/index_top.html
口コミ
★ 4.0
中央の広場の横にありました。
広場側にスターバックスがある裏の森に中にあります。
森の中には桜の木が花をつけていたりボードワン博士の像もあったりします。
★ 5.0
上野公園を歩いていて、ふと視界に入る西郷隆盛像。写真で何度も見てきたはずなのに、実物の前に立つと、不思議と足が止まった。派手さはないのに、どっしりとした存在感があって、こちらの心の奥を静かに見透かされているような感覚になる。
犬を連れて穏やかな表情で立つ姿からは、偉人というより「人としての重み」が伝わってくる。周囲は観光客で賑わっているのに、この像の前だけ時間の流れが少し遅くなるような、不思議な静けさがあった。
歴史に詳しくなくても、「何かを背負って生きた人」だったことは、言葉がなくても伝わってくる。上野公園のシンボルというだけでなく、今を生きる自分をそっと立ち止まらせてくれる場所。散歩の途中でも、あえてここを目指して来たくなる理由がわかった。
★ 5.0
勝者と敗者の対比がすごい
西郷さんのド迫力の銅像の真裏に彰義隊の墓があるという配置が、歴史の皮肉をまさに体現してる感じ。勝った側(西郷)と負けた側(彰義隊)がこんなに近くに並んでるなんて…考えさせられます。小さな前の墓石(松国銘)も隠れて建てられた経緯が分かるとジーンときます。無料で見られる貴重な史跡!
The irony is strong here
The winner (Saigo) looking one way, the losers (Shogitai) resting right behind him — the placement feels almost deliberate. It’s a strong reminder of how history treats the defeated side. The smaller stone in front (hidden by monks in 1869) adds another layer of secrecy and sadness. Very thought-provoking spot in the middle of a busy park. Highly recommend for anyone interested in Bakumatsu/early Meiji history. (Feb 2026)
★ 5.0
上野公園の顔、顔が漫画チックで日本人離れしてみえる。多分下から見上げて見た時によく見えるデザインだと思いました。後ろには彰義隊の霊廟あります。そちらにはお花がありました。
★ 5.0
クリスマスのイベントやっていました。会場はキラキラのイルミネーションがとても綺麗で、フードショップが充実!
外でも食べられる席が結構あって、木々に囲まれて風よけになっていたのか思ったより寒くなかったです。
カスタード味でサンタの顔をした「サンちゃん焼き」(600円)がとっても可愛くて迷わず買いました。