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麺 ラーメンさんじ
ラーメン屋
店舗紹介
濃厚な魚介系ラーメンを提供する小さな飾らない店。引退した力士が経営する。
基本情報
- 住所
- 〒110-0015 東京都台東区東上野3丁目25−12
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~14時50分, 17時30分~20時20分
- 電話
- +81 90-9313-8828
- サイト
- https://twitter.com/sanji_kinchan
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
【さんじ(上野)】|癖がなく、毎日でも食べたくなるラーメン🍜
メニューは 赤潮?(ちょっと名前が曖昧です)ラーメンと醤油ラーメン。
追加で和え麺と肉飯も注文しました。
赤潮ラーメンは名前から想像がつかず気になって注文。
見た目は赤いですが辛さはなく、独特だけどしっかりコクのある美味しい一杯でした。
特に印象に残ったのは醤油ラーメン。
変な癖がなく、するすると食べられてしまうタイプで、和え麺もそれ単体で完食できるほど美味しくてびっくり。
券売機で購入すると、店員さんがすぐ後ろで待機していて、そのまま厨房へ伝わるスピード感も気持ちよかったです✨
お店の方の雰囲気も明るく、常連さんも多そうで、地元の人に愛されているお店なんだなと感じました。
席数は少なめなので並ぶ日もありそうですが、
平日の昼前は比較的空いていて、提供も早く回転率も良い印象。
他にも気になる魚介系のラーメンもあったので、シンプルにまた行きたいと思えるラーメン屋さんでした。
さくっと美味しい一杯を食べるのに思い出すラーメン屋です!
🔹 利用:ランチ
🔹 訪問:平日
🔹 雰囲気:ひとりでも安心
🔹 使い方:ひとり◎ / 友人◎
★ 4.0
【雰囲気・サービス】
上野駅・稲荷町駅からほど近く、ラーメン好きなら一度は耳にする名店「さんじ」。
店内はカウンター中心でコンパクトながら清潔感があり、厨房との距離が近い分、湯気や香りまで含めて“ライブ感”を楽しめる空間です。
【料理】
■ バターゴロゴロ貝まみれペペロンヌードル
まず目を引くのが、その名の通り圧倒的な貝量。
アサリを中心に、殻付きの貝が惜しみなく使われ、丼から立ち上る香りだけで期待値が一段階上がります。
ベースはペペロンチーノ仕立てながら、オイル感は強すぎず、
貝の旨味+バターのコクが前面に出た設計。
・にんにくは輪郭を出す役割に徹し、主張しすぎない
・唐辛子の辛味は控えめで、旨味を引き締めるアクセント
・バターは溶けきらず、後半にかけてコクが増していく構成
麺は中細ストレートで、オイルと貝出汁をしっかり持ち上げるタイプ。
啜るたびに貝×バター×にんにくの香りが一体となり、ジャンクさと上品さのギリギリを突くバランスが秀逸です。
■ ボンゴレバター(和え玉)
続いて和え玉として提供される「ボンゴレバター」。
バターの香りはより前面に出つつも、塩味は抑えめ。
残った貝出汁スープを少量かけることで、完成度が一気に跳ね上がります。
・麺そのものの小麦感が際立つ
・貝の旨味を吸わせることで完成する設計
・重たさはなく、最後まで食べ疲れしない
【価格(深掘り)】
1,600円
【まとめ】
「さんじ」の限定
バターゴロゴロ貝まみれペペロンヌードルは、貝の旨味を“足す”のではなく、“重ね切る”一杯。
ペペロンの軽快さ、バターのコク、貝の凝縮感が段階的に広がり、和え玉のボンゴレバターとも合わせて美味しかったです
★ 4.0
濃厚煮干しそば1100円と辣油和え玉400円。おいしい。カニ1300円も美味しいが、煮干しのほうが好み。濃厚イカ墨煮干し1200円、スタンダードとベース同じ。引続き限定が気になる
★ 4.0
土曜日の13時半頃の到着で、待ち5人くらいで15分程度待って入店。
濃厚煮干しラーメンと限定のアサリバターの和え玉を注文。
しっかり濃厚な煮干しスープと細麺がマッチしてGood。
濃厚度合いは濃厚煮干しラーメンを出している店の中だと平均ちょい上くらいな印象。
スープ完飲するにはちょうどよい濃さです。
和え玉はアサリがしっかりと感じられ、単体で食べるもよし、ラーメンのスープと混ぜても良しでもうひと玉食べたくなるくらいでした。
ラーメンやつけ麺、和え玉でそれぞれ限定メニューがあるので、次は限定麺にもトライしたいです。
ごちそうさまでした。
★ 5.0
①とにかく味は美味い。2018年より昔の丿貫って感じのレベル。 ただ店主がすごく元気 良くも悪くも元気。食って食べるだけの人は 黙々と食えば良いし 仲良くしたい人は喋りかければいいと思うwww
②赤いワンタンメン
酸っぱ辛い和え玉
美味しかったよ