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🍜 うどん・そば六厘舎 上野店
ラーメン屋
店舗紹介
魚介をベースに豚と鶏スープの旨味を重ねたつけ汁と中太の特注麺がベストマッチ。昔ながらの中華そばも揃う。食券を買って注文する。
基本情報
- 住所
- 〒110-0005 東京都台東区上野7丁目1−1 アトレ上野 1F
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~23時00分
- 電話
- +81 3-5826-5776
- サイト
- https://rokurinsha.com/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
土曜日19:30到着
外待ち8名に接続
19:42入店
食券にて特製つけ麺大盛り1400円を発券
19:44着丼
茹で置きのため提供が非常に早いため、自ずと回転も良い。
ガシっとした麺、中濃の魚介豚骨はお約束の安定感。
卓上に辛味噌や柚子パウダーなど味変も楽しめる。
個人的には東京駅店の朝つけ麺の方が好みだった。
★ 4.0
いただきます
食べるまで脳内ではマタオマ系の味を想像しながら啜ったんですが、思ってる以上にアッサリしててびっくり。そりゃあ濃厚では有るんですが脂の量がつけ麺の達人などとは違って少なく、塩味も控えめ。
麺はこちらのはタピオカ粉が入ってましたよね、ブルブルモチモチで咀嚼しても良いし、あまり噛まずに喉越しで味わっても美味い。生七味を途中で投入しましたけど、あの量なので結構辛いかと思ったらそうでもなく、風味も素の漬けダレがしっかりしてるのでそこまでドカーンとした変化はないと思いました。これなら普通に黒七味投入の方が香りが立ちそう。生七味の下に有ったシソの葉が凄く合ってて、七味よりシソの葉トッピングを作ったらええのになぁと思いました。
食べ終わってスープ割りも楽しんで満腹で終了
ごちそうさまでした
出る頃でも行列は少し有ったし、流行ってるなぁと思う。
分かりやすい味じゃないのに外国人の方も多くて驚きました
★ 3.0
紅葉の彩りが街を染める晩秋の上野で、ガツンと旨味が染みわたるつけ麺を求めて「六厘舎 上野店」へ。注文したのは「生七味つけめん」の熱盛・大盛。見るからに存在感ある極太麺は、箸で持ち上げるだけでズシリと重量感!これ、筋トレかな?と思うほど(笑)。
スープは濃厚な豚骨魚介系で、魚粉の香ばしさがしっかり効いたパンチのある味わい。どっしりしたスープに生七味の辛味がアクセントとなり、味の輪郭がピリッと締まります。見た目よりも意外とキレのある後味で、重たすぎずスルスルいけるのが不思議。
特筆すべきはこの生七味の香りと辛味のバランス。大葉の上にちょこんと乗った七味玉を溶かすと、ふわっと香る山椒の爽やかさに「え、和風アロマ?」と一瞬錯覚。やせ型小食の私でもこの一口は至福!
そして、熱盛にしたことで麺がスープとよりよく絡み、最後まで温かく食べられるのも嬉しいポイント。大盛でもするっと完食できてしまったあたり、自分が「つけ麺界の無限列車」に乗ってしまった感があります。
★ 5.0
つけ麺はアツ盛りがオススメです❣️
途中スープが冷めてきたら
重たく感じるからです。
もともと麺の量が多いので
薬味や酢橘、柚子粉や黒七味、
お酢でいろいろ味変を
楽しめるのも嬉しい!😳🙌🏻🍜
柑橘とよく合うように
つくられた魚介のスープ❣️
たまに無性に食べたくなる。
★ 5.0
・つけ麺特盛 (1250円)
・日曜日9時55分、行列なし(開店時5名)
10時前に到着すると、一蘭の前には20名以上の行列ができています。一蘭は24時間営業ですね、しかしながらこの時間でこの行列はすごい、と思い近くに行ってみると、ほとんどの人がインバウンドのようで、見た目が日本人ではない方や日本語ではない言葉が飛び交っています。ガイドブックやインスタにでものっているのでしょうかね。
さて、灯花を通り過ぎて六厘舎のお店の前に並びます。9時50分で行列なし、開店するときには5名くらいが並んでいました。
店内に入店し、まずは券売機で食券を購入。朝を食べていないのでお腹はペコペコ、この後は歩いてカロリー消費必須のお時間なので思い切ってつけ麺の特盛(1250円)を選択します。連れがJREカードを見せてくれたので味玉がサービスです。
太麺は加水率が高めのストレート系。もっちりとした食感の麺ですが、少々ゴワゴワ感があります。麺の量は500gとのことでさすがに食べ応えがあり食べても食べても減らないような?
つけダレは豚骨魚介系。ドロドロで粘度があって、麺との絡みはとても良いです。豚骨、魚介の味はどちらも強く出てざらざらとした舌触りもあり旨いですね。
具は全てつけダレに入っていて、チャーシュー、メンマ、のり、刻みネギなど。
何とか頑張って完食、ごちそうさまでした。