urban-guide / 東京 / 新宿 / スポット詳細
鮨 寿司鮨 赫 sushi AKA Tokyo
寿司店
店舗紹介
〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目11−23 KT新宿三番街 2階B
基本情報
- 住所
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目11−23 KT新宿三番街 2階B
- 営業時間
- 月曜日: 定休日
- 電話
- +81 3-6457-8325
- サイト
- https://sushi-aka.jp/
- 価格帯
- ¥10,000〜
口コミ
★ 5.0
厳選した食材を熟練した大将が握る絶品の鮨
新宿三丁目駅から徒歩3分というアクセスが良いお店
です。路地にある隠れ家的な場所にあります。
店内は、カウンター8席の高級感があり、ヒノキの香りが溢れる落ち着いた空間です。
【ペアリングコース】
☆ズワイガニのあんかけ
ズワイガニの深い味わいと口の中に香りが広がり、
ウニとマッチしてアンの出汁が絡み、ほうれん草がサッパリして贅沢な逸品
☆煮蛸
三浦半島の煮たこ
口の中でとろけるような柔らかさでわさびが良いアクセントになっている
☆鮑の肝ソース掛け
青森県産の蝦夷アワビ
肉厚のアワビのコリコリとした食感を楽しみながら、
肝ソースを絡めて、濃厚でまろやかな甘味と旨味を味わえる絶品
ペアリングのRococo Tokyo Whiteビールの爽やかな香りをと一緒に食事が進みます。
☆鮑の肝のソースリゾット
まろやかで濃厚な肝ソースが赤酢シャリとの相性抜群で
ペロっと食べられるサイズがまた良い。
☆キンキ煮物
じっくりと煮込んだキンキのホロホロした食感とわりとあっさりとした味
☆キャビア・トリュフの和麺
うどんのような麺でコシがあり、トリュフの旨味と香りを楽しみながら、キャビアが絶妙なバランスで
他のお店では、食べられない唯一無二の逸品
ペアリングには、甘めの白ワインが最高
☆鰻の地焼き
鰻のふわふわの柔らかい食感と皮のパリパリの食感を同時に楽しみながら、口の中に広がる鰻の旨味を味わえる贅沢な料理
★ 5.0
歴36年の大将が握る極上のお鮨を堪能することができる鮨店。
気さくで朗らかな大将のお人柄は、どんな人でも笑顔になること間違いなし!
気遣いも程よく丁寧な接客で、お鮨も空間も、全てに満足いたしました。
・蟹のあんかけ/ほうれん草おひたし/むらさき雲丹
・甘く煮た佐島のタコ わさび 里芋 柚子
・蒸し鮑 肝ソース
・鮑肝リゾット
・赤茄子/きんき/菜の花
・トリュフとキャビアのカッペリーニ
・愛知の鰻蒲焼
⚫︎握り
・大トロ
・スミイカ(塩)
・漬けマグロ
・昆布締めノドグロの炙り
・春子鯛
・炙り中トロ(塩)
・ボタンエビ(半生)
・雲丹 かぐや姫風
・前澤牛 雲丹とキャビア
・ネギ無しトロ巻き
・ボタンエビ出汁の味噌汁
・おはぎ(中落ち・たくあん・ごま・長ネギ・しそ)
【感想】
前半はつまみ中心で、鮑の肝ソースや肝リゾットなど濃厚な旨味をしっかり堪能できる構成。赤茄子やきんき、菜の花など季節感もあり、すっかり春気分。
蒲焼も香ばしく、カリッとした表面と中のふんわり感のコントラストが◎
珍しくカッペリーニも提供され、トリュフとキャビアのこの上なく贅沢なコンビネーションを楽しむことができました。
後半の握りは、脂の温度や溶け方を意識した仕立てが特徴的。特に昆布締めノドグロの炙りは香ばしさと上質な脂のバランスが良く、軽く火を入れた中トロも素材の甘みを引き立てていました。
ボタンエビは半生で甘みが際立ち、堪らない。
鮨だけでなく、前澤牛に雲丹とキャビアを重ねる一皿など、コース全体としての満足感が高い内容。最後まで抜かりなく、余韻を楽しめました。
★ 5.0
新宿三丁目駅から徒歩3分ほどの「鮨 赫」さんへ。
一品目のズワイガニあんかけから、丁寧な仕事ぶりが伝わり期待が高まります。
馬糞雲丹とせり、ズワイガニの身の甘みが重なり合い、優しくも贅沢な味わい。
食べた瞬間目を見張ったのは煮蛸。
埼玉産里芋と合わせた一皿で、信じられないほど柔らかく、噛むほどに旨みが広がります。
鮑の肝ソース掛けは、濃厚ながらしつこくなく、思わず幸せを噛みしめてしまう美味しさ。続く肝ソースのリゾットまで、余すことなく堪能できます。美味しくて泣きそうになりました
キンキの煮物はお腹の部分がゼリー状になり、脂の甘みが格別。程旨みたっぷり延之お出汁は
飲み干す程。
和麺にキャビアとトリュフを合わせた一品は、香りが一気に広がり、もちもちの麺との相性も抜群でした。
鰻の地焼きは皮目がパリッと香ばしく、
山椒の風味が鰻の旨さを引き立てます。
握りはトロや墨烏賊、いくら、喉黒昆布など、口に入れた瞬間ふわっととろける完成度。
美味しくて食べる事に目を閉じて別世界と
交信w
トロの炭炙り、牡丹海老、雲丹、岩手牛A5サーロインと雲丹・キャビアの組み合わせまで、まさに至福の連続です
締めのおはぎと
フルーツの後は、茶筅でお客様自身でお抹茶を立てるエンタメ性もたまらない
しかも茶器も2万円すると言う
ステキな茶器で頂きました✨
大将の軽快なトークも心地よく、隣り合ったお客様との会話も弾み、料理だけでなく時間そのものを楽しめる一軒でした
是非また伺いたいです♡
★ 5.0
新宿三丁目、ビルの2階にある江戸前鮨。
結論から言って激しく感動したお店です
ここ1年間で行ったお店の中でもトップレベルによかった、、
お鮨、おつまみのレベルの高さ、センスの良さはもちろん、明るく程よいユーモアを挟んでくださる大将の場を盛り上がるスキルにも感服でした✨笑
33,000円のコース
▪️勢子蟹とウニと菜の花
兵庫県の蟹 いつもは松茸だけどこの日は雲丹で。
一品目から贅沢の極み登場で感情が追いつきません
▪️煮たこ
楽しみにしていた煮だこ
期待通りじんわり出汁に浸ったやわらかたこ。
最高です。
▪️蝦夷鮑と肝ソース
まろやかな肝ソースの香りが優しすぎる。
▪️鮑のリゾット
肝ソースはリゾットで二度楽しめるのが醍醐味
▪️きんき煮
▪️トリュフとキャビアのカッペリーニ
これ本当に大好きすぎました。死ぬ前に食べたい品に入れたいレベル。もちもち麺にトリュフオイルとバターの絡み具合が完璧。お鮨屋さんでこんな美味しいカッペリーニに出会えるなんて、、
▪️鰻蒲焼き
▪️握り
大トロ
墨イカ
春子鯛
喉黒昆布
漬けマグロ
トロ炭炙り
牡丹海老
雲丹
和牛雲丹
お萩
巻物
序盤の一品料理で感動の嵐が巻き起こったあとに結構満足しちゃって あ!まだお鮨たべてない! ってなりましたが、ここからもしっかり全て漏れなく感動しながら最後まで走り抜けました。
雲丹のあとに和牛雲丹って、、嬉しい反則
ご覧の通り結構なボリュームのラインナップですがどの瞬間も感情がフルで動いていたのであっという間でした
また大将にも会いたいし、絶対再訪したい最高のお店です。
ご馳走様でした。
★ 5.0
飲み友と予約して初訪問。新宿三丁目アクタス前C8出口から靖国通りを渡り右折。商店街の奥の右手『まいばすけっと』の手前のビル2階奥。店内は別世界!清潔感と高級感に溢れています。オーダーはおまかせペアリングコース。これがとにかく素晴らしかった!最初ズワイガニのあんかけからとびきりの美味さなのに、ラストまで右肩上がりに美味しさUP!橘水産の雲丹や気仙沼のマグロ、青森県産蝦夷鮑等等。感動的なディナーでした。ペアリングコースはラグジュアリービール、ナパのシャルドネ、レアな日本酒の数々に驚きでした。熟練鮨職人の大将は腕もトークも最高です。是非また伺いたいと思います。