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☕ カフェ珈琲西武 本店
カフェ・喫茶
店舗紹介
ステンドグラスの天井とヴィンテージ家具を配した 1964 年創業の喫茶店。パフェが有名。
基本情報
- 住所
- 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目6−12 ハナミチ東京歌舞伎町2階
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~23時30分
- 電話
- +81 3-4589-8731
- サイト
- https://maps.google.com/?cid=13366207112302757339&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
新宿の中心で少し落ち着いて過ごしたいと思い、昼下がりの時間帯に来店しました。店内はそこそこお客さんが入っていて賑わいはあるものの、回転が良く、待つことなくすぐに空き席へ案内していただけたのが嬉しかったです。混み合いがちなエリアにありながら、この入りやすさはとてもありがたいポイントだと感じました。
内装は、かつての西武珈琲の雰囲気をしっかりと受け継いだクラシックさがありつつ、全体的に清潔感があって明るく、居心地の良い空間に整えられています。重厚な喫茶店らしさと、現代的な使いやすさのバランスが絶妙で、何度か訪れていますが、毎回安心して利用できるお店だと感じます。一人でふらっと入るのにも、複数人での食事や打ち合わせにも使いやすく、幅広いシーンにフィットする印象です。
この日は「新宿特製オムライス」と「ミルクセーキ」を注文。オムライスは見た目からして王道の喫茶店メニューという雰囲気で、ふわっとした卵に包まれたチキンライスのバランスが良く、どこか懐かしさのある味わいでした。しっかりボリュームもあり、食事としての満足感も高めです。合わせて頼んだミルクセーキは、ほどよい甘さとまろやかな口当たりで、歩き回った後の体にじんわり染みる美味しさ。ゆったりした時間の中で味わうと、より一層贅沢に感じられました。
スタッフの方の接客も落ち着いていて丁寧。店内の雰囲気に合った穏やかな対応で、長居しても気を遣わずに過ごせるのがありがたいです。新宿という立地ながら、騒がしすぎず、適度な活気と安心感が共存しているのも魅力のひとつだと思います。
昔ながらの喫茶文化を感じさせる空気を残しつつ、今の時代にも使いやすいお店。食事をしっかり楽しみたい時にも、少し休憩したい時にも頼りになる一軒です。これからも新宿に来た際には、気軽に立ち寄りたいと思える場所です。
★ 4.0
歌舞伎町の中心に移転した「珈琲西武」さん。移転後は初めての訪問です。
店内は移転前と変わらずレトロな純喫茶風の雰囲気を保ちつつ、天井のステンドグラスや照明はやや煌びやかな印象。
ゆったりとした席配置や席間の広さも健在で、アイスコーヒーを飲みながら、のんびりと作業する時間にあてました。
以前の店舗よりも、女性のお客さんが増えた印象です。
★ 5.0
平日13:00ごろに伺いました。
平日限定(11:00〜14:00)のランチサービスセットを注文。サラダに新宿特製オムライス、食後のアイスコーヒーまで付いていて、満足感たっぷりでした。オムライスはボリュームたっぷりです。
赤いソファが印象的なレトロな店内で、店員さんは皆さん丁寧で感じがよく、居心地の良さも魅力です。
★ 4.0
【訪問日時】
休日20時 待ちなし
【注文内容】2名分
西武パフェ1,300円
珈琲セット +450円
ブレンドコーヒー700円
【感想】
レトロな店内が可愛いと聞いて訪問!
赤のソファーとステンドグラスがなんともレトロで可愛いです❤️
食後のカフェに伺ったのでパフェは2人でシェア。結構ボリュームあるのでちょうどよかったです。
構成はシンプル。生クリームとアイスが大半です。そこにフルーツや、コーンフレーク、チョコソースなど、王道のデコレーション。
コンセントあり、Wi-Fiありなので作業カフェとしても良さそうです◎
★ 5.0
レトロ感を残して移転改装した大箱喫茶の名店です
経営母体が運営するビルの二階、
ドアを開ければ赤い絨毯、シャンデリア、ステンドグラスと豪華な内装、
白黒の店員さんの出で立ちもレトロ喫茶の雰囲気そのまんま。
ですが、数年前に移転改装したお店。
コーヒーはもちろん、フードもデザートも充実。
少し軽めの量のものから、贅沢なコンボメニューまで。
パフェも無用にゴテゴテしてなくて、これまた昔ながらの必要十分な出で立ちの美しいお姿。
いわゆる大箱喫茶が減っていく世の中、新宿みたいな繁華街でこういう空間を残してくれるお店に感謝!
PayPay使えます。