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☕ カフェ

Richu 濱田家 ルミネ新宿店

ベーカリー

★ 3.6 (67件) 徒歩 2 分 ¥1〜1,000
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店舗紹介

〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目1−5 ルミネ1 B2F

基本情報

住所
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目1−5 ルミネ1 B2F
営業時間
月曜日: 8時00分~21時00分
電話
+81 3-3343-1113
サイト
http://www.hamada-ya.jp/
価格帯
¥1〜1,000

口コミ

★ 4.0
新宿ルミネB2にある「濱田家」さんへ。 夕方だったので品数はそんなにありませんでしたが、大好きなあんぱんが売ってたので入店⭐︎ ・粒あんホイップ¥346 程よいつぶつぶの餡にたっぷりのホイップが入っていて、これは美味しい!なかなかのヒットです。 ・チョコクロワッサン¥367 サクサクのクロワッサンにチョコ。 クロワッサンとチョコってすごく美味しい! ハマりそう。。 とっても美味しいパン屋さんでした♪
★ 3.0
久しぶりの濱田家さんのパンを求めて【Richu 濱田家 ルミネ新宿店】さんへ 夕方訪問したのでほぼパンは完売でした テイクアウトしたのはこちら ✔︎味付けたまご ¥248 ✔︎ティラミスあんぱん ¥259 甘いと塩っぱいを1つづつ購入♪ ・ティラミスあんぱんは初めましてでした 一見なにこれって見えますが食べてみたら不思議♪ 表面はココアパウダーがまぶされててほろ苦く、中にはマスカルポーネクリームと粒あんが詰まってます 甘さと苦さどちらも同時に味わえ不思議だ! 甘さ、苦さのバランスが取れたパンでした ・味付けされた卵 普通と言えば普通で煮付けされた卵が1つ入ってます 少し私にはハマりませんでした 行きやすい場所にありますのでまた寄らせていただきます ごちそうさまでした♪♪♪
★ 4.0
【階で ふと寄り道の パン三種 肉塩芋に 心ゆるんで】 京王新線の新宿駅からJR方面へ向かう途中、ふとルミネを抜けていこうと思い立ちました。そこで偶然出会ったのが、この魅力あふれるパン屋さん。 まず目を引いたのは、名前も潔いこちらの一品。 ◆ 角煮 367円 その名の通り、大ぶりの角煮がドンとひとつ。 甘辛く煮込まれた肉の旨みに、もっちりふわっとしたパンが寄り添います。とろけるような口当たりと、パンのほのかな甘みが絶妙で、肉好きをうならせる仕上がり。 あと二品は春限定商品のキャッチに惹かれて。 ◆ アンチョビキャベツ 335円 キャベツ・ブロッコリー・ベーコンを、濃厚なアンチョビペーストでガツンと味付け。 ニンニクのパンチも効いていて、これは完全に“飲めるパン”。ワインやビールが欲しくなります。 ◆ じゃがしそたらも 302円 ホクホクのじゃが芋に、ピリッと辛い明太マヨ、大葉の爽やかさも加わってバランスの良い味わい。 重たすぎずクセになる味で、人気No.1というのも納得。
★ 3.0
新宿に来る度に、こちらの豆パンを購入しています 美味しく食べ応えがあり、オススメです 値段も高くありませんし が、個人的に購入の際の並び方が疑問です 列の先頭の人が購入するパンにやたらと悩んでんいる際にも、後方の人は待って居なければいけません どんどん並びが長くなります 早くパンを買って移動したいのに、無駄に並ばなくてはいけません 豆パンだけ買いたいのに、列に並ぶのが時間の無駄 テナントの関係で難しいのでしょうが、並び方、レジの仕方など考えて欲しいです
★ 4.0
やよログ(つ∀`*)″濱田家″2ndブランド″リチュー″ ◼️和がコンセプトの『小麦と酵母 濱田家 三軒茶屋本店』のセカンドブランドで、使用する小麦や食材に拘った″離れの厨房のベーカリー″。1番人気は「豆パン」。 ◆こしあんバター【人気No.2】 ◻︎ブリオッシュ生地でこしあんとバターを包んで焼き上げたキューブ形のパン。 リッチテイスト。 ◼️お店◼️ クレジットカード、交通系IC利用可能。 対面販売制。 有限会社濱田家の経営。 代表者 濱田 豊氏。 ・和をテーマにした地域密着型のベーカリー「小麦と酵母 濱田家」を2000年11月にを三軒茶屋にオープン。 「真面目にパンを作り続ける」がモットー。 系列は「Richu 濱田家太子堂本店」「Richu 濱田家 ルミネ新宿店」「満 曙橋本店」等、アメリカに4店舗。 (公式HPより) ◼️◼️ 目にも楽しい豊富な種類のパン。 2024.12