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居 居酒屋暁 新宿店
居酒屋
店舗紹介
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目20−5 4階
基本情報
- 住所
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目20−5 4階
- 営業時間
- 月曜日: 16時00分~0時00分
- 電話
- +81 3-4236-1108
- サイト
- https://maps.google.com/?cid=10424850854973323776&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
- 価格帯
- ¥4,000〜5,000
口コミ
★ 4.0
※Googleマップだと違う場所に案内されますが、入り口は靖国通り沿いにありました
The居酒屋さん!なメニューが食べたくなって、こちらにお邪魔してみました。
大きな駅近くなので、居酒屋さんは無数にありますが、和食系メインでお魚がウリのようです。
靖国通り沿いのビルに入っていますが、店は新しいのかな?綺麗で、女性でも入りやすい感じです。
案内してもらった席も、暖簾があるプチ個室風なのが嬉しかったです。
1〜2名用のテーブル席は個室ではないのですが、仕切りがあるだけでも一人飲みやすいですよね。
とにかく居酒屋さん!な気分だったので、おつまみメニューを選んでみました。
・とうもろこしの天ぷら
・ふぐの唐揚げ
・サーモンのカルパッチョ
・あん肝
・なめろう
どれもお安めだったので、少量ずつかな?と思っていたらボリュームがしっかりしていて驚きました。
サーモンのお刺身は、厚みも1cm以上あるのに、何枚もあって、すごいボリュームでした。食べ応えがすごい!笑
味付けはバジル風だったので、苦手な方は要注意かも?メニューには記載はありませんでした。
あん肝も厚切りで、とうもろこしの天ぷらもたっぷり、フグは小ぶりですが丸ごとなのが楽しいです!
なめろうはゲンコツ大のすごい量が来てびっくりしました!
いっぱい食べたい人には良いかなぁ?
薬味の味が強く、あまりお魚感はなかったかも。
お腹いっぱいになりました。
早めの時間だったからか、提供も早くて、サクッと息抜きに寄るのにすごく助かります。
またサク飲みしたい時にはいってみようかな。
★ 5.0
新宿3丁目にある隠れ家的な焼肉屋さん。
個室が完備されているので、落ち着いて食事を楽しみたい時に重宝します。
今回はコースで頂きましたが、A5ランクの和牛はどれも絶品。特に肉寿司は必食です!お肉の質に対してのコストパフォーマンスも非常に高く感じました。
立地もニューサンパークビル内と分かりやすく、駅近なので集合・解散にも便利。新宿で「失敗したくない」肉ディナーならここを勧めます。また伺います!
★ 5.0
新宿から少し歩いたところにある「暁」へ🌙
大通りから外れた場所にふっと灯る感じがよくて、入る前から少しワクワクするお店です。店内は木のぬくもりがあって落ち着いた雰囲気。カウンターも個室も揃っていて、この日は個室でゆったり過ごしました。
料理はどれもやさしい味わいで、素材を丁寧に扱っているのが伝わります。
とろ湯葉のお造りはなめらかで、最初の一皿にちょうどいい感じ。胡麻カンパチは香りがよくて思わず箸が進みます🐟 とうもろこしの天婦羅は甘みが強く、衣が軽くてサクサク🌽✨
特に印象に残ったのは、だし巻玉子の明石焼風と白子天麩羅。だし巻はふわっとやわらかく、白子は外はサクッ、中はとろりでとても良い仕上がりでした。〆の稲庭うどんのごまだれ仕立ても重くなく、最後まで気持ちよくいただけます。
スタッフさんの対応も丁寧で、初めてでも安心して過ごせる雰囲気。
静かに“和の時間”を楽しみたい夜にぴったりのお店でした😌🍶
★ 5.0
新宿の喧騒を抜けると現れる、扉付き完全個室の大人居酒屋。 
旬の直送鮮魚やこだわりの和食料理が一皿一皿丁寧に仕上げられていて感動。 
特にお造りや焼き物の鮮度と味の奥深さは、一度食べたら忘れられない。 
個室でゆったり過ごせるから、デートや接待にもぴったりな空間です。 
3時間飲み放題付きコースも充実していて、宴会利用にも安心。 
店長のこだわり素材を活かした料理が次々と運ばれてくる度にワクワク。 
隠れ家的な雰囲気なのにアクセス良好なのも嬉しいポイント。 
友達にも教えたくなる、また来たくなる名居酒屋です。
★ 5.0
新宿のアクセス抜群の立地にある全席個室の居酒屋!
周りを気にせずゆっくり話したい時や、大人数での飲み会には非常に使い勝手が良い店。
今回は、様々なジャンルから気になるメニューをいくつか注文した。
• 鮮魚のなめろう(680円): まずは定番のなめろう。味噌と薬味の風味で魚の旨味が引き立てられていて、酒の肴にぴったりだった。
• 博多名物ごまかんぱち(950円): 博多の定番料理があるのは嬉しい。新鮮なかんぱちが特製のごまダレと絡んでいて、ついつい箸が進む一品。鮮度も良く、こういう居酒屋にしてはクオリティも高くて良かった!
• 馬刺し(880円): 居酒屋にしては本格的な馬刺し。赤身の旨みがしっかりしていて、ニンニクや生姜と一緒に食べると、酒が進む最高の組み合わせだった。
• ふぐの唐揚げ(980円): 身がふっくらしていて美味しい。淡白なふぐの身と衣の香ばしさが絶妙で、揚げ物でも重すぎない。
• とうもろこしの天婦羅(680円): 夏じゃない季節でも置いてあるのが珍しいなと思った。とうもろこしの甘さが際立ち、衣はサクサクで、シンプルながらもつまみには最高の一品で美味しい!
• 人気のとろたく巻き(680円): 〆の一品として注文。とろの濃厚な旨みと、たくあんのポリポリとした食感、海苔の香りが相まって、飲み会の終盤にちょうど良い。
メインとして注文したのは、台湾もつ鍋(二人前 2,760円)。
台湾料理のピリ辛な味付けともつ鍋が融合した個性的な鍋で、
しっかりとした辛さがありながらも、もつの濃厚な旨味が溶け込んだスープは中毒性があって最高!
台湾ラーメンが好きな個人的には注文マストな一品だったが、実際味も期待以上で美味しかった。
これからの鍋シーズンには特に重宝されるであろうメニューだと感じた。
大人数での飲み会にもぴったりで、料理のクオリティは全体的に高いのが印象的だった。
新宿で宴会場所を探している、あるいは飲み放題付きでゆっくり話したいという時には、選択肢に入れて良いお店。