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麺 ラーメンらぁめん ほりうち 新宿本店
ラーメン屋
店舗紹介
カウンター席がある、居心地の良いカジュアルなラーメン店。醤油ベースの細麺で知られる。
基本情報
- 住所
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目4−7 高野ビル 1階
- 営業時間
- 月曜日: 8時00分~23時00分
- 電話
- +81 3-3348-5530
- サイト
- http://ramen-horiuchi.com/shops/#shinjuku
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
【ざるらぁめん】
平日11:30に到着。ここに来るのは15年ぶりくらいです。店内には4人待ち。券売機で食券を購入し、3〜4分ほど店内で待ってから着席となりました。
カウンター上の調味料は酢と胡椒のみ。
更に7~8分待って、まずスープ、続いて麺が到着です。
スープは醤油の清湯で、棒状チャーシューとメンマ、ねぎに加えて、一味(黒ごまもあったので七味かも)が少し入っています。すっきりとした味わいですが薄いわけではなく、豚と鶏の澄んだ旨味がしっかり感じられます。チャーシューは柔らかすぎず、肉感のあるタイプでとても美味しい。
ただ、自分の器には3個ほどしか入っておらず、「前より減った?」と思いましたが、連れの器には5〜6個入っていたとのこと。もっとチャーシュー食べたかったなあ。
麺はやや柔らかめの平打ちで、ちゅるちゅるとしたのど越しが心地よいです。
半分ほど食べたところで味変。まず粉状の胡椒、続いて酢。これが驚くほどよく合います。
食べ終えたら、つけ汁の器をカウンターに置くとスープ割りしてくれます。
もちろん完飲。
美味しかったです。
ごちそうさまでした。
★ 5.0
店内は昔ながらのラーメン店といった雰囲気で
カウンター中心のシンプルな造り。
無駄のない空間が、この店の一杯に対する真面目さを物語っていると勝手に思っています。
今回は定番のらぁめん(¥1,000)を注文。
スープは、透き通っていて見た目以上に
コクがありつつ後味はすっきり。
脂の甘みと醤油のキレがバランス良く
毎日でも食べられそうな安定感◎
★ 4.0
美味しかったです☆
って、満来のこの距離でやる?www
お互い繁盛してるようで何よりです
正直、あまり差がわかりませんでした!
チャーシューは満来が好きかな
値段はほりうちの方が安いので、コストで選ぶべき?
ごちそうさま☆
★ 4.0
こちらは、2007年8月29日に、チャーざるで有名な名店「満来」の店長を長年務めた堀内氏が満来の創業者が引退するのを機に、「満来」の味を継承して独立した『らぁめん ほりうち』の新宿本店。
場所は、JR新宿駅西口から徒歩約5分。
地下鉄大江戸線新宿西口駅から徒歩約5分。
「満来」のビルの並びにあり、約50メートルしか離れていない。
平日15時ころ、遅めのランチで数年ぶりの訪問。左手の券売機で迷わず
○ チャーシューざるらあめん ¥1,550
をポチッて、空いている一番奥の席に座る。
店内は、変形コの字型カウンター15席のみ。
待つこと10分足らずでつけ汁が着丼。
つけ汁にチャーシューがどっさり。
続いてざるらあめんの登場。
麺の上に刻み海苔が踊る。
つけ汁に麺を入れるスペースがないから、まずはチャーシューからいただく。
チャーシューは満来より細かく切ってくれている。厚めに切られたチャーシューが10枚程度、一口で食べられるが、肉質がしっかりしていて、噛むとじゅわっと肉の脂と肉汁が口の中に広がる。
チャーシューを重ねてスペースを作って、麺をつけ汁に投入。麺は、ウェーブがかかった平打ちタイプで、モチモチ食感で、麺肌もツルツル。しっかり水で〆られていて喉越しも良くて美味い。
つけ汁は、鶏ガラと豚骨を使ったあっさり醤油味。つけ麺特有の酸味は弱め。オールドスタイルで、つけ麺ブーム以降のドロドロドロしたつけ汁とは一線を画す。
最後はスープ割りをいただき〆る。
いやー、お腹いっぱい!
ご馳走様でした❗️
★ 3.0
新宿にある老舗ラーメン屋さんに行ってきました。
店内に入り食券を購入します。
こちらはざるらーめんが有名ですが、寒かったので普通のらあめんを注文しました。
1,000円です。
しばらくして着丼。
量は多めです。
チャーシューも大きく良い感じ。
麺は平麺でつるつる食感。
量は多いですけど、簡単に食べ進められます。
ごちそうさまでした。