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景 名所

「新宿の目」宮下 芳子|スバルビル

文化的ランドマーク

★ 3.8 (502件) 徒歩 4 分
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店舗紹介

〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目7−2

基本情報

住所
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目7−2
営業時間
月曜日: 24 時間営業
サイト
http://www.latelier.co.jp/public/arts/art_public_b1.html

口コミ

★ 4.0
新宿西口を歩いていると突然現れる巨大な“目”。それが、宮下芳子氏による作品「新宿の目」。スバルビルの1階にあるこの文化的ランドマークは、まるで都市が静かに見守っているような、不思議な存在感を放っています。私はこの“目”の前でしばし足を止め、その造形美と異質な存在感に見入ってしまいました。日中と夜とで表情が変わり、特に夜のライトアップ時は幻想的な雰囲気に包まれます。多くの人が行き交う新宿の喧騒の中で、静かに、しかし確かに息づくアートピース。また訪れたいと思ったのは、「見られる」ことで、逆にこちらが街を見つめ返しているような感覚になったから。新宿の文化的記憶として、一度は見てほしい場所です。
★ 5.0
新宿の目が期間限定で照明を点灯するということで見学。 以前は瞳がグルグル動いていたということですね。動いているのも見てみたい! スバルビルは跡形もなく、このオブジェもどうなるのか?
★ 5.0
「新宿の目」 新宿西口の地下道のスバルビルにあります。 まさに、金属的(?)な目線でこちらを見ているような気になりますし、 もっともっと視野が広いようにも思えますし、 そもそも私を注視していないような····· 何とも言いがたい視線と雰囲気ですが、 何十年も変わらず、地下道のシンボルのひとつで脚光を浴びて頂きたいです👁️
★ 5.0
2026年1月2日夕方訪問 新宿駅の西口、地下のロータリを過ぎて北西のスバルビルの跡にあるオブジェ 当日は西口を散策しておりこちらへ 年末年始はライトを点灯するとのことで久しぶりに見られて良かったなあ 昔は動いていたけどもう動くことはないのかな? スバルビルもなくなり今後、保存されてくのか気になるさあ
★ 5.0
見つけられるものなら、見つけてごらん これだけ目立つビジュアルですが、地方からの旅行者が新宿でこちらにたどり着くのは至難の業。挑戦しがいがあります。 小さな作品ではないのに、Googleマップ片手にウロウロ。小さくないどころか襖5、6枚分の大作、パブリックアートです。 「地下」、「モード学園」への通路。 「新宿の目」に対峙して、万人受けする懐の深さと、昭和を思い出させてくれる懐かしさを感じた。ぽってりとしたガラスのブロック、建物によく使われていた。 ここは恥ずかしがらずに、自撮りをする場所でしょう。ただし、新宿駅の極近なので通行人がひっきりなしに通る。通行人の邪魔をせず、自撮りを楽しませてもらうには平日しかないかな。 地方からの旅行者が迷いなく「新宿の目」に到達できたら敬意を表します