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◉ バー常陸野ブルーイング 新宿店
地ビール レストラン
店舗紹介
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24−55 NEWoMan新宿 2階 エキナカ
基本情報
- 住所
- 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24−55 NEWoMan新宿 2階 エキナカ
- 営業時間
- 月曜日: 9時30分~21時30分
- 電話
- +81 3-6380-4440
- サイト
- https://kiuchibrewery.co.jp/shop/brewing_shinjuku/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
新宿駅中という好立地のこの店、
ご存じ人気のクラフトビール「常陸野ネスト」の直営店だ。
いただいたのは
ペールエール800円(自分)
だいだいエール800円(カミさん)
ハム盛り合わせS 900円
ペールエールはクラフトビールのマイ定番。
香りと苦みのバランスがお気に入りだ。
ハムは自社の常陸野ハム工房(BARRELSMOKE)で製造しているらしい。
生ハムやサラミ、他ソーセージやハムの盛り合わせ。
皿の右側はプロシュートかな?
肉の濃厚な旨味と強めの塩気がいいバランス。
皿手前のミラノサラミは脂が目立つが食べればギトギトさはなく旨味が目立つ。
常温提供が功を奏しているのかもしれない。
★ 5.0
出張貴族に新しい贅沢な時間のご提案!
JR新宿駅構内。
本来なら「早く着きすぎたな…」で終わるはずの特急・快速までの余白が、ここではご褒美の時間に変わる。
今回選んだのはプルドポークとピクルス。
さっぱりとした酸味のピクルスが、柔らかくほぐれたプルドポークのコクを一段引き上げる。重さはないのに満足感はしっかり。例えるなら、ビールを一気に加速させるニトロ。気づけばグラスの減りが早い。
「このまま電車、来なければいいのに」
そんなことを本気で思わせる駅ナカの魔力。
出張のときは、あえて少し早く家を出て、この贅沢な“移動前の一杯”を楽しんでほしい。移動も仕事の一部じゃなく、忙しい象徴の駅構内がとても楽しい体験になるよ!
あぁ幸せ😀是非みんな楽しんでみて、
★ 4.0
電車に乗るまで時間があったので利用しました。
お正月だったので賀正エールという銘柄のビールのラージサイズにポテトとベーコンのグリルをおつまみに注文。
お値段は高めですが気軽に常陸野ブルーイングのクラフトビールが楽しめて良いですね。
★ 4.0
出張終わりの18時すぎに利用しました。ビールはラガー、ウィスキーはおすすめを2杯頂きました。どちらも飲みやすくとてもおいしくいただきました。おつまみはサバのマリネおすすめします。ベーコンもカリカリしてお酒によく合う味でした。電車待ちを有効に活用できました。また利用します。県外50歳代男性
★ 4.0
日本で一番混雑する街は、東京、渋谷、新宿か?いずれにしてもちょっと一息つきたい自分だけのお気に入りスポットを見つけたいだろう。こんな気温が35度を超えるような日は、ゆっくりと座ってのどを潤したい。そんな私の願望にマッチするのが、新宿駅南口駅構内の常陸野ブルーイングです。このけちんぼうのわたくし目が、JRの150円の入場料を払ってまで入る理由を説明しよう。
まず、まだ真新しいところなので意外と座れること。今日もふらっと行って座れた。次にノンアルコールのビール飲料があること。今日のくそ暑いなかでこれを目当てに来たのだ。ビールらしいテイストですっきりとした味わいが私の好みです。
もちろん普通にアルコールが含まれるビールもある。スツールに座って飲んでいると左端は外国のお客さんが、正面はシニアな方がビールを飲み干して次の一杯を注文していた。丁寧に注いでいるのを見ると、それだけで美味しくなるのだよ。
今日はつまみは頼まなかったが、前の方が注文しているものを見ると次は何か食べたいと思った。
追記: 違う日に銭湯よって、そのまま新宿駅構内でジャーマンポテトとノンアルビールを頂きました。ひとりで飲むのも悪くない。いや良いね。