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景 名所雷電稲荷神社
神社
店舗紹介
〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目4−23
基本情報
- 住所
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目4−23
- サイト
- https://maps.google.com/?cid=18004579052799761469&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
口コミ
★ 4.0
新宿駅の東南口、または南口を出てすぐ甲州街道沿い新宿高校横に鎮座する小さな神社です。ご創建の年代は不明です。一説には平安時代ともいわれています。昭和3年に花園神社に合祀されますが、跡地に鳥居と祠が再建され、現在に至ります。社名の由来については、源義家が奥州征伐に向かう途中で激しい雷雨に遭った際、白狐が現れ、義家の前で三回頭を下げたところ、雷雨が止んで晴れ渡ったそうです。そこから雷電神社と称されるようになったという伝承があります。
ご祭神は、受持神です。日本神話の女神で、保食神とも表記される食物の神様です。字迦之御魂神や稲荷神とも同一視されています。
知る人ぞ知るパワースポットだと聞いて伺いましたが、現在再開発中の地域であまりにきれい鎮座されており驚きと共にショックでした。
★ 5.0
現在本殿が取り壊され、小さい臨時の神社があるのみです。
令和8年まで今のままのようです。
付近一体再開発するようで軒並み取り壊しの予定となっています。
★ 4.0
2026年2月7日㈯
らいでん いなりじんじゃ!
ちらりほらりと雪が降ってる中、さっと参拝。
★ 4.0
たまたま近くを通った時に気になってしまい、立ち寄りました。後で調べてみると創建等々不明ながら『昔、義家公が奥州征伐の途中で、雷雨を避けて当社に立ち寄っていたところ、何処よりか白狐が義家の前に現れ、白狐が三顧するや雷鳴はたちまちに止み、一天晴れ渡ったということから、雷電神社と称されるようになった』とのことで、新宿三丁目という都会のど真ん中においてまだ残り続けているということが、パワーの真髄かなと思いました。
境内にある狛狐さんたちは厳重なまでに金網で守られていて、若干治安の心配が…
大雨の平日でしたが、参拝していると後続がいましたので、知っている人は知っている…といった神社のようです。
★ 3.0
新宿四丁目の安宿が多い通りの入口あたりにある。源義家の創建。拝殿横に弁天社あり。石像に金網がかけられているがこれは治安が悪い証拠。なので日が暮れての参拝はお勧めしない。久しぶりに行ったら閉鎖されていた。お参りはできる模様。