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麺 ラーメン

四川担々麺赤くろ

ラーメン屋

★ 4.5 (349件) 徒歩 10 分 ¥1,000〜2,000
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店舗紹介

〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目1−8 1F

基本情報

住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目1−8 1F
営業時間
月曜日: 11時00分~23時00分
電話
+81 3-6380-6878
サイト
https://maps.google.com/?cid=1466628991700354978&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
価格帯
¥1,000〜2,000

口コミ

★ 3.0
新宿二丁目 赤くろ 担々麺 ⭐︎3.4 鶏ガラ白湯をベースにしたであろう、やわらかい口当たりの担々麺。 塩分は強すぎず、全体のバランスは穏やか。重たさがないので、最後までスープを飲み干せる設計です。 辛さは4段階ほどから選べる仕様。 今回は「赤」を注文。王道の四川系で、山椒の香りはしっかり感じられるものの、痺れや辛味は過度に攻めず、あくまで食べやすさ重視の仕上がり。 周囲は“黒”を頼む人が多かった印象。黒の方がよりコクや個性が立つのかもしれません。 具材は肉味噌、青菜、白髪ねぎとオーソドックス。 全体的に非常にベーシックな担々麺で、安心感はある。ただ、裏を返せば突出した個性や記憶に残る一撃は弱め。 悪く言えば“普通”。 良く言えば“万人向けで疲れない一杯”。 新宿二丁目で担々麺を無難に選ぶならアリ。
★ 5.0
English translation below 美味しかった。中国にいた事あるけれども、近い味。本物はもっと味に癖があるけれども。 辛さは普通で頼みましたが、辛い物好きなら、レベル4くらいからが、ちょうど良いかも。 券売機新札が使えないようで、店内で変えてくれます。店員は中国人だから、中国人が経営してるのかも。 It was delicious. I've been to China before, and this tastes similar. The authentic version has a stronger flavor, though. I ordered the regular spice level, but if you like spicy food, level 4 might be just right. The ticket machine doesn't seem to accept new bills, but they'll exchange them for you inside. The staff are Chinese, so maybe it's run by Chinese people.
★ 4.0
痺れ系が好きな人におすすめの坦々麺です。 Instagramで紹介されているのを見て来店しました。 休日の夕方に行ったためちょうど空いていており、すぐに入ることができました。 四川坦々麺(赤)をいただきました。 「3は辛い」と店員さんに言われたので、辛さ2・痺れ2を選びました。(+無料サービスで温玉トッピング) 痺れ系の坦々麺かつあまり油っぽくないので、さらっと食べられる味です。美味しいです。 並だと量はそこまで多くはなく、女性でも食べやすい量です。 山椒・辛いもの好きの私は2は物足りなかったので、次回は3にします。4以上は追加料金らしく少し悩みます...。 辛ラーメンが食べられる方なら2は余裕。それ以上の辛さも大丈夫な方は3~な気がしました。 痺れは山椒好きな方はだと2は物足りないです。 無料サービスは温玉・麺大盛り・小ライスが選べます。 辛いものが少し苦手な人は温玉でまろやかに、たくさん食べたい人は大盛りか小ライスがよさそうです。 食券機は新札NGのため、新札を使おうとしていたら店員さんが旧札と交換してくれました。笑 店員さんに声がけするとpaypayも使えます。 水・紙エプロンがセルフサービスです。 かなりこじんまりとしたお店で、席数は10席程度です。同日のお昼時は満席でした
★ 5.0
新宿御苑前駅からほど近く、2023年にオープンした担々麺専門店「四川担々麺 赤くろ」を訪問しました。 店内はカウンター中心でコンパクトながら、回転もよく、待ちはそれほどなかったです。 今回は「くろ」を注文してみました。 まず目を引くのはその見た目。黒ごまベースのスープは深い漆黒で、表面には辣油が艶やかに浮かび、中央には肉味噌がこんもりと盛られています。トッピングには青菜と刻みネギが彩りを添え、見た目からして濃厚さと香ばしさが伝わってきます。テーブルに運ばれてきた瞬間、黒ごまの香りがふわっと立ち上り、食欲を刺激されました。 辛さと痺れは0~3の4段階から選べるのですが、辛さは1、痺れは3を選択しました。 スープをひと口すすると、黒ごまのコクが口いっぱいに広がり、まるで焚き火のような深みのある香ばしさ。花椒の痺れがじんわりと舌に残り、唐辛子の辛さがじんわりくる絶妙なバランス。クリーミーさとスパイスの刺激が共存していました。 麺は中太のストレートタイプで、もちもちとした食感がスープとよく絡みます。 サービスで小ライスか温泉卵、麺大盛を選べるので、少し得した気分になりました。 また訪れたいと思います。
★ 4.0
休日の早いランチで訪問。券売機で黒担々麺を購入。辛さを大辛で伝える。これ以上は追加料が必要。サービスで一つ頼めるので温泉卵を追加。白髪ネギに肉味噌、温泉卵にナッツ類。しっかり混ぜて、一口スープを飲むと適度な辛さ。 痺れはそこまででもない。麺は中太でスープに絡んで美味しい。美味しくいただきました。やや少なめなので、サービスは麺大盛りか 小ライスでもいいかもしれません。