urban-guide / 東京 / 新宿 / スポット詳細
🍜 うどん・そば手打蕎麦 渡邊
レストラン
店舗紹介
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目12−10 八洋ビル
基本情報
- 住所
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目12−10 八洋ビル
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~21時30分
- 電話
- +81 3-3348-9126
- サイト
- https://sites.google.com/view/teuchisobawatanabe
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 5.0
※現金払いのみです。
夕方に行きましたがほぼ満席。
比較的お客さんの年齢層は高めで、お酒を飲みながらお蕎麦を楽しむ一人のお客様もちらほら。
人気のお店です。
新宿西口の雑多な飲食店街にありながら、昔ながらの落ち着いた店構え。
店内も風情がありいい雰囲気でした。
そばがメインで少しだけうどんや親子丼、お酒の肴も10種類程度ありましたが、ここはやはりお蕎麦を食べていただきたい!
お蕎麦は打ちたてで抜群に美味しいです!
私は3種のそば(冷)、鴨南蛮(温)をいただきまさした。
それぞれ1300円。お手頃価格です。
ちなみにお酒は菊正宗、地酒、ワインの3種類とそば酒?と、あまり種類はありません。
お店の方も大変親切です。
西口で落ち着いて食事をしたい方におすすめです。
★ 5.0
西新宿の手打ち蕎麦「渡邊」を、久しぶりに夜の食事で訪れました。昼とはまた違う落ち着いた空気が流れ、仕事終わりにゆっくりと腰を落ち着けられる心地よい時間が過ごせます。相変わらず蕎麦の香りは豊かで、噛むほどに広がる風味と喉ごしの良さは健在。丁寧に打たれた蕎麦は、派手さはないものの、長年通いたくなる確かな味わいです。つまみも蕎麦前としてちょうど良く、酒を楽しみながら少しずつ味わうのがこの店らしい楽しみ方だと改めて感じました。最後にいただく蕎麦湯まで含めて一つの流れが完成されており、食事というより「ひととき」を味わう感覚です。久しぶりの訪問でも変わらぬ味と佇まいに安心感があり、また足を運びたくなる一軒です。
★ 4.0
新宿郵便局の南側にあるお蕎麦屋さんです。平日の夕方に入りましたが、賑やかな周囲から隔離されたような位、静かな雰囲気でした。ニシンそばを食べました。鰹としょうゆをベースにした出汁はおそばとよく合いますね。お店に飾られた生け花を愛でながら食べるお蕎麦はまた格別でした。あと、支払いは現金のみになりますので気をつけて下さい。また行きますね!
★ 4.0
平日、14時に入店 店内は9割方埋まってます
4人掛けテーブルへ 『相席をお願いする場合があります』と
先ずは『栃尾の油揚げ』 お酒も頼みたかったけどまだ仕事が残っているので我慢😅
メインは『せいろ』 夜の分かな〜 蕎麦打ちしている大将?がガラス越しに見えます
さて、油揚げからいただきます‥‥厚揚げのようなボリュームある油揚げ 食べ応えあり美味い
お蕎麦は、ちょい独特な香りがします🤔
14時過ぎても続々とお客さんが入ってきて、人気なんだなぁ〜と思いました
せいろは¥650と庶民的な価格👍
ごちそうさまでした
★ 3.0
照明の明るさを落とした年季の入った雰囲気。
平日の14時過ぎでしたが賑わってましたねぇ。
木目のきれいなテーブル、木目の椅子。
店内に蕎麦打ち場がありましたよ。
メニューには無かったけどお店の人に
無いのか尋ねたら出来るとのことで。
■冷やしたぬきそば 850円
ひょうたんが描かれた深い丼ぶり。
サクサクで風味の良い天かす。
大根おろし、長ねぎ、鰹節、錦糸海苔。
蕎麦は、ぼそっとしたタイプで風味は特に。
蕎麦つゆは徳利に入れられて。
濃口で旨味しっかり、美味しい~。
それぞれの味を確かめてから
蕎麦つゆをかけ回し、全部混ぜ合わせて。
急須で用意された蕎麦湯はお猪口に注いで。
1杯目はそのままで、2杯目はつゆも入れて。
メニューに載ってなかった「冷やしたぬきそば」、
まずまずの美味しさでした。