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🍛 カレー

ガンジー

カレー店

★ 3.4 (573件) 徒歩 5 分 ¥1,000〜2,000
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店舗紹介

〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目17−21

基本情報

住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目17−21
営業時間
月曜日: 11時30分~21時00分
電話
+81 3-3352-8055
サイト
https://maps.google.com/?cid=15876076310782257630&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
価格帯
¥1,000〜2,000

口コミ

★ 4.0
ガンジー 新宿三丁目駅近くの カレーの名店✨ 何回か夜行って、 既に閉店後! という事があったので、 昼間行きました〜♪ ランチどきは混むことが予想されるので、 ピークを外した14時過ぎに行ったら、 すんなり入れました🤗✨ オーダーしたメニューは 牛すじカレー ライス大盛、フランク1本追加トッピング 福神漬 要らない 場合は事前に、 との事なので、 福神漬無しオーダー ほぼほぼ 待つことなく、 すぐに出て来ました♪✨ 少し辛めのスパイシーな カレーは牛すじが良く煮込まれて なかなかうまい!😋 一般的な辛口なので、 からいの苦手な向きには キビシイかも知れませんが、 辛口大好き❤ スパイシーLoveな ワガハイには 爽やかな辛さが心地よい〜🥳 昼のピーク時に 並んで まで 食べたいか? と、云うと正直ビミョーですが、 少しマシなカレーを食べたい日に お店が空いてたら、 また食べに来ようかなぁ~?😀
★ 3.0
新宿三丁目駅から徒歩ですぐ、伊勢丹新宿店の裏手にひっそりと佇むカレー専門店「ガンジー」。 1972年の創業。 急な階段を上がった先にある店内は、使い込まれた木製家具が並ぶクラシックな喫茶店のような雰囲気。 初訪問なので、「牛すじ煮込みカレー」を注文しました。 平日のランチタイムを過ぎた時間帯だったこともあり、貸切状態でした。 ​2-3分で提供されたカレーの特徴は、「漆黒」に近い深い色合いと、後からくるスパイスの刺激。欧風カレーらしいコクと旨味を感じた直後、突き抜けるような辛さが口の中を駆け抜けます。 メインの牛すじは、そのスパイシーなルーの中でトロトロになるまで煮込まれており、口の中で解けるような柔らかさ。ライスとの相性も抜群で、食べ進めるほどにじんわりと汗が浮かぶ、中毒性の高い味わいです。 ​創業から半世紀以上。変わらぬレシピで多くのファンを虜にし続ける、新宿の文化とも言える一杯でした。 ☺︎︎注文リスト ・牛すじ煮込みカレー 1390円
★ 5.0
📍ガンジー/東京 新宿3丁目 ✔︎ ミックスカレー💰1,580円 ✔︎ スライスチーズ💰100円 ✔︎ 粗挽きフランク💰250円 新宿で長年愛され続ける老舗カレーの名店。 ずっと行きたかったお店。 昭和の空気を色濃く残す店内はレトロで素敵。 もう階段登る前から、カレーのいい匂いが♡ 通し営業なのもありがたく ランチタイムを外しても訪問。 並びはないものの、途切れ無しでお客さんが入ってくる! やはり人気店😏 注文したのはミックスカレー🍛 ビーフの旨み、ほろっと崩れるスペアリブ 香ばしく炒められたエビとマッシュルーム。 そして瑞々しい生トマトが彩る圧巻の一皿。 ライスは約370gと食べ応え十分で ルーがたっぷり絡む贅沢仕様。 中辛口のルーはしっかりとしたスパイス感。 最初に広がるコク深い甘みのあと じわじわ追いかけてくる辛さがクセになる。 しっかり辛いの口コミみ少しビビってチーズもトッピング。 辛さにまろやかさが加わりコクが倍増。うまい。 そして、この福神漬けがまた美味しいのよ。 そして店長おすすめの粗挽きフランク。 焼き目はパリッと香ばしく 噛んだ瞬間に肉汁がじゅわっと弾ける。 ぶりんぶりんの食感と力強い旨みは濃厚カレーとの相性も抜群。 シンプルながら存在感のある一品で 絶対追加して正解だった🤤 めちゃくちゃ楽しかった。 ご馳走様でした🙇
★ 5.0
【トマトとチーズのカレー+フランクフルト】 🌇¥1.260+250🕐 ✒️老舗で有名なカレー屋 小さな手鍋みたいなやつに ルーとスライストマト 写真でわかりやすいようにガッツリ中心に盛ってかけた ルーは欧風なのに甘さがない そしてかなりスパイシー このビーフカレーは 食べれば食べれるほど たくさんのスパイス感にやられる 辛!って感じはないのに ジワジワやられて額に汗が スライストマトはさっぱり口の中味変する フランクフルトあると豪華で良い 🔚
★ 2.0
新宿の街を歩いていてな、例の「ガンジー」というカレー屋の看板が目に留まったんだよ。「激辛」だとか「伝説のカレー」だとか、まことしやかな噂が巷では流れているだろう? 期待を込めて暖簾をくぐった私には合わなかった。 まず、その「辛さ」だ。 店先では随分と凄まじい辛さをアピールしていたが、実際に口に運んでみて驚いた。これが激辛だと? 笑わせるな。世の中の激辛好きを舐めるのもいい加減にしろと言いたい。辛いというより、ただ単に刺激があるだけの代物で、深みが感じられない。体調がすぐれなかったせいとしておこう。 そしてもうひとつの懸念点は「旨味」の欠如だ。 カレーというのはな、スパイスの調和と、素材が溶け合った複雑な旨味が命だろう? と思う。ここで食ったのは、そんな繊細な料理とは程遠い、ただぼんやりとした味の輪郭しか感じられないシロモノだった。一口食べて、箸――いや、スプーンを置こうかと思ったほどだ。 新宿には他にも美味い飯屋は山ほどある。わざわざ時間と金を使って、ここまでガッカリさせられるとはな。 また忘れた頃に訪れよう。体調が万全のときに。