urban-guide / 東京 / 新宿 / スポット詳細

景 名所

柿傳ギャラリー

アート ギャラリー

★ 4.6 (67件) 徒歩 2 分
地図で見る アプリで開く 公式サイト 電話する

店舗紹介

〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目37−11 安与ビル 7F&B1F

基本情報

住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目37−11 安与ビル 7F&B1F
電話
+81 3-3352-5118
サイト
http://www.kakiden.com/gallery

口コミ

★ 5.0
大好きなシーサーアーティストの方の作品が展示されるということで、初めてこのギャラリーを訪れました。 新宿にはしょっちゅうきてますが、こんなギャラリーがあったなんて知らなかった😳 外観からすごく奇抜なデザインをしていてセンスを感じます。 ギャラリー自体そんなに行ったことがないので、どんな感じなのか想像もつかなかったですが、入口も普通に入りやすい雰囲気でした。 受付はありましたが特に人もおらず勝手に入るという感じでした。 自分が好きなアーティストさんは地下の展示場だったの地下しか訪れてないですが、思った以上に広くていい雰囲気の展示場でした。 とにかくシーサー&龍の像が圧巻でやっと生で見れて感激でした!
★ 5.0
新宿駅中央東口から徒歩1分の距離 中は広く、ゆっくりと拝見する事が出来るギャラリー。スタッフの方の対応もとても良い。
★ 5.0
✒加筆します 📌3月21日まで信楽焼茶陶展 高橋楽斎氏含む陶工12人展及び 記念茶会「紫香楽(しがらき)」を 3月17日[席主:出品作家]次世代の若手作家達の意欲的で新しい試みが発揮された作品が目を惹きました❗ 📌昨年6月11日迄丹波焼茶陶展 TANBA10人の作家による茶陶展は、 丹波焼の陶工10人の作品を東京1ヶ所で拝見出来るチャンスでした‼ こちらは京懐石柿傳と同じビル(安与ビル)に数年前より地下に移転改築し、モダンでシックな落ち着いたギャラリーになりました。 以前は茶の湯が中心の作家作品等の展示室でした。新たなギャラリーの空間は日本人に限らず、未知の無限への挑発と創作性を秘めています! 新宿駅中央東口の目前に在り、展示中は寄り道(未知)も楽しみです♪
★ 5.0
楽しみにしていた藤村州ニ展に行って来ました 赤絵の素敵な作品がたくさん並んでいて、描かれている絵をじっくり眺めて2点購入しました 藤村さんの箱書きで一ヶ月後に届きます とても楽しみです
★ 5.0
モノトーンでまとめられた広がりのある空間で、天井が高く、奥の間はまるで古民家のような感じになっていて、地下とは思えない素敵なギャラリーです。 女流陶芸家さんの作品の展示を観に行きましたが、作品の白と青が良く映えていて素晴らしいひと時を過ごすことができました。 またこちらで開催していただきたいですね。