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◉ バー

富士屋本店ワインバー

和食店

★ 4.3 (212件) 徒歩 2 分 ¥3,000〜7,000
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店舗紹介

西洋料理を提供する居心地の良いレストラン。薪窯で焼いたピザ、パスタなどの料理のほか、種類豊富なワインも味わえる。

基本情報

住所
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町24−4 第5富士商事ビル 1階
営業時間
月曜日: 17時00分~23時00分
電話
+81 3-3461-1195
サイト
https://fujiyahonten.co.jp/stores/shibuya/
価格帯
¥3,000〜7,000

口コミ

★ 5.0
渋谷駅から徒歩数分でありながら、1本道をはいるので静か。半地下の店内の雰囲気もとても良いです。 料理は何を食べても美味しかったです。この日、特に印象に残ったのは、ベーコンと新たまねぎをシャキシャキのまま焼き上げたピザ、つぶ貝ときくらげのジェノベーゼソース、ムール貝のクリーム煮。本当に美味しかったです。 クラフトビールからワインまでドリンクも豊富でついつい飲み過ぎてしまいました。ゆえに1人9,000円いってしまいましたが、久しぶりの東京の友人との再会と過ごした時間を考えれば、と。 席でのフードのラストオーダーが早めな印象があるので、料理はペースよくオーダーするのがおすすめです。
★ 4.0
【2025年9月、訪問】 この日は古い仲間との飲み会。 住んでいるエリアがバラバラだったこともあり、渋谷にてこちらのお店を予約しました。 富士屋本店には渋谷だけでも、立ち飲みが楽しめる「立呑 富士屋本店」や、和食の「和食 富士屋本店」、さらにはダイニングバー形式である「富士屋本店 サクラステージ」などもあり、用途に応じて使い分けしやすいのもポイントかと思います。 この日は平日の19時半に集合。 JR渋谷駅の新南口からは近いのですが、Google Map を見ながらでも若干迷いながらお店に到着しました。 なにはともあれ、ビールなどで乾杯。 メニューはワインバーらしく洋食系が充実しており、価格もお手頃なので、気の向くままに注文していきました。 4人だったので多くの種類が食べられたのも良い点でした。 飲み物はワインに限らずラインアップがあるので、ワインが飲めない人も楽しめるかと思います。 この日はたくさん飲んだのですが、7割くらいはワイン以外でした。 料理はいずれもお酒が進むものばかりだったのですが、この日は肉感がステキだった「鴨わさ」、クリームソースたっぷりで「バゲット」が必須の「ムール貝の白ワイン蒸し」、カダイフのように揚げられた「フィッシュ&チップス」、濃厚系のピザである「モンテビアンコ」あたりが好みでした。 ついついお酒が進みましたが、お会計は1人7,000円くらい。 しっかり飲んで食べたことを考えると、かなりお手頃でした。 便利な渋谷において、使いやすいお店かと思います。 ■食べたモノ ・マッシュルームと生ハムのサラダ 1,100円 ・富士屋のポテサラ 770円 ・いぶりがっこクリームチーズ 770円 ・金平ごぼう バルサミコ風味 660円 ・鴨わさ880円 ・うなぎ白 白焼と筍のミルフィーユ仕立て 880円 ・水タコ ハーブチーズのアーリオオーリオ 935円 ・フィッシュ&チップス 1,320円 ・ムール貝の白ワイン蒸し 1,375円 ・パスタ 1,650円 ・ピザ モンテビアンコ 1,760円 ・バゲット 440円 ■飲んだモノ たくさん
★ 4.0
渋谷の坂を登り、少し落ち着いたエリアにある「富士屋本店 ワインバー」。 ここは、立ち飲みの喧騒を卒業した大人が行き着く、座れるパラダイス。 ​扉を開けると、そこはちょっとした異国。 周りを見渡せば海外からのゲストも多くて、飛び交う言語もさまざま。 「あれ、私いまナポリの裏路地に迷い込んだっけ?」なんて、一瞬渋谷にいることを忘れさせてくれるこのグローバルな空気感、嫌いじゃない。 ​ ワインの品揃えは相変わらずバッチリ。 日本ワインの繊細な一本から、初めて聞くような国のマニアックなものまで。 スタッフさんに分かってます風な、気取ったオーダーをしてみるけど(全然分かってないけど)、出てくるワインがどれも正解すぎて、私の語彙力は早々に「美味」の二文字に封印される。 ​そして、この店の主役と言ってもいいピザ窯。 ワインバーだと思って侮るなかれ、ここから出てくるピザはまさに本気。 香ばしい生地の香りが店内に満ちていて、それだけでワインが飲めるレベル。 ​ 焼きたてのピザを頬張り、珍しい国のワインで流し込む。 隣の外国人グループが楽しそうに笑っているのを見て、「これぞダイバーシティよね」なんて心の中で意識高い系の呟きをしてみる。 ​でも、実際はピザのチーズを伸ばしながら、口の周りをテカテカにしているだけの私。 グローバルな空気に溶け込んでいるつもりでも、結局はおいしいものを前にして理性が崩壊している、ただの日本人アラフォーである。 ​総評:本格的なピザ窯があって、座れて、しかも多国籍な活気に溢れている。 この「渋谷らしいカオスとクオリティ」の両立が、結局1番贅沢なのかもしれない。
★ 5.0
二次会で立ち寄りました。 ワインとピザしか食べてないので、レビューは書かないと思ったのですが、ピザがめちゃめちゃ美味かったので、それだけは伝えたいです。 私はワインはよくわかりませんし、好きではないです。 ピザはハーフ&ハーフで頼みました。 ・ビスマルク ・柿とトレビス、マスカルポーネ、プロシュートのピザ ビスマルクも美味しいのですが、柿と〜はめっちゃ最高です! 再注文したかったけど、ラストオーダー過ぎてたので、頼めず。 これはぜひ食べてほしいです。
★ 5.0
かなりの人気と聞いていて 予約なしのダメ元で 来訪 外から眺めると 早い時間がよかったのか 立ち飲みカウンターも 丸テーブル席も空いていました 入店すると 地下の席は いっぱいで・・・ というような内容の説明でした 1階のテーブルは 無理なのですかー?と 聞くと あっさり🆗 ちょっと不思議な感じがしましたが メニューをみると 地下専用お食事メニューの欄があり なので 地下をオススメしてくれたかなー?と よくわからないままで 自己完結して 注文しました そんな不思議な気分も すっかり払拭されるぐらい お料理も ドリンクも 素晴らしく 美味しいコスパよし 白レバーは 小さなソフトクリームのような 形だったり 白子とイクラは ワイングラスに綺麗に盛り付けられてて ワクワクさせられます パンは ちょっぴりいびつな形ゆえに 自家製感もあり 何よりホカホカでもっちり とても美味しい ドリンクでは 山椒の カクテルも 頼みましたが、パンチもあり とても印象に残りました 駅からは 歩きますが、それでも 何回でも行きたいお店です