urban-guide / 東京 / 渋谷 / スポット詳細
☕ カフェドゥ マゴ フードショー店
ベーカリー
店舗紹介
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目12−1
基本情報
- 住所
- 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目12−1
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~21時00分
- 電話
- +81 3-3477-4367
- サイト
- https://shop.create-restaurants.co.jp/sg2428/
- 価格帯
- ¥1〜1,000
口コミ
★ 5.0
最初に何を買ったか、写真で上げておく。
ゴルゴンゾーラとイチジク。
カフェ・ドゥ・マゴは建て替え中で廃墟になった東急本店Bunkamuraの名店舗だった。
1884年創業のサン・ジェルマン広場にある有名カフェで、ピカソやヘミングウェイ、サルトルなど多くの芸術家や文化人が集った場所。
パリ本店は留学生時代、🇩🇪ドイツから夜行列車に乗って、朝イチに訪れた。
女性哲学者ボーボワールさんのインタビューを快諾されたからだ。
すると今や巨匠になったパティシエのTさんが修業中で、さっそくギャルソン役を買って出てくれた。
あれ、(職種のうるさい縄張り問題で)よく叱られなかったねと笑い話になるほど。
そんなドゥ・マゴがこっちに来ているなんてびっくり😆
意外なロケーションだ。
日本のドゥ・マゴは最初、東急百貨店の子会社として開業したが、調べてみると、今やベーカリー・サン・ジェルマンに買収され、その系列になったようだ。
このサン・ジェルマンも日本タバコ産業から独立系フード・グループに買収されたり。
業界戦国の火花を垣間見たような複雑な気持ちになった。
★ 3.0
8/23 更新です。
オープンサンドイッチとスイートクロワッサンを購入しました。
オープンサンドイッチについては食味と材料について写真と共に情報提供させていただきました。
更新に伴って🌟の数を変更させていただきました。
ご参考になれば幸いです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
たまには美味しいパンが食べたくて渋谷に降りたついでに立寄りました。
余り精製されたものは食べない様にしていますが時には精製されたものをいただきます。
ドゥマゴは良質な材料を使っている、と認識しています。
真っ白、ふかふかパンは少ないです。
ふかふかにする添加物も日持ちさせるための添加物も入ってないか極少なく使用しているのではないかと思います。
一部の食パン系のパン以外、少し&かなりの噛みごたえのあるパンが多いです。
素材にこだわっている分、また作り方にも手をかけているのではと感じます。
簡単に言うとこだわって作っているパンと言えると思います。
品川駅構内のお気に入りのパン屋さんと同じポリシーを感じます。(私のフォルダにアップしています)
小麦の風味を感じるパンを食べて見て下さい。
★ 3.0
テイクアウト専門。
渋谷マークシティ地下1Fにあります。
一番近いのは井の頭線改札になります。
購入したのは、フィユテ・オ・パテ(税込411円)
ジューシーなミートフィリングを発酵バターを加えたパイ生地で包み揚げたお店で一番人気のミートパイ。
袋を開けた時に芳醇なバターの香り。
サクサクし過ぎないパイ生地も好み。
パテ一歩手前までペーストされた滑らかなミートフィリングがとても美味しかったです。
★ 5.0
渋谷FoodShowのマークシティ側にお店があります。B1でしぶちかから移動するとマークシティ側すぐなので見つけやすいです。
3月中旬の土曜日17時30分頃訪問。夕方のお買物のお客さんでにぎわっていました。
グリエールジャンボンとフリュイ(サンマスカット&紅玉)を購入。
グリエールジャンボン(バゲットサンド)はハムとチーズのシンプルなサンドイッチですがこのシンプルさがパンの美味しさ、具の美味しさを引き立てマスタードソースと相まってかなり美味しいてす。王道のバゲットサンドと思います。
フリュイはフルーツたっぷりでりんごとマスカットが思う存分味わえます。上にあるアーモンドとクルミの食感もとてもいいです。これは季節限定なのかもですがとても美味しくおすすめです。
さすが本店はパリの名店というクオリティでした。今度はパンオショコラなど試してみたいです。
※投稿後に訪問した時の写真を追加しました。クランベリーとくるみは想像通り美味しかったです。バゲットサンドも安定のおいしさです。
★ 3.0
ミートパイが1番人気。
ペーストがはいっていた。
塩パンはカリカリで美味しい。
クリームは味は、とろみと味が甘い重さが例しないので、甘すぎなくていい
惣菜パンは豊富