urban-guide / 東京 / 渋谷 / スポット詳細
麺 ラーメン横濱家系ラーメン 川島家
ラーメン屋
店舗紹介
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19−20 宮益坂村瀬ビル 1F
基本情報
- 住所
- 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19−20 宮益坂村瀬ビル 1F
- 営業時間
- 月曜日: 24 時間営業
- 電話
- +81 3-6450-6313
- サイト
- https://x.com/kawashimaya0908?t=IjlVKLWTpk9lhQM9-Cg6NA&s=09
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
横濱家系ラーメン 川島家に行きました。渋谷駅から徒歩10分圏内でアクセスも良いです。
普通のラーメの大盛りを注文しました。多めなのでかなり満足です。
にんにくはおろしにんにくと粒があり両方入れてにんにくを楽しみました。
スープはキレが良く、家系らしいパンチがありつつ後味は重すぎません。油多めにするとコクが増してまろやかになり、スープを“飲む”感覚で楽しめるのが良かったです。しっかり家系を食べたい日にもおすすめ。
★ 4.0
濃厚でコク深い豚骨スープは安定した美味しさで、家系好きには間違いない味です。
麺の硬さや味の濃さ、脂の量を選べるので、その日の気分で楽しめるのも魅力です。
具材もバランスよく、特に海苔とほうれん草がスープによく合って最後まで飽きません。
一方で、店員さんは外国籍の方が多く、オペレーションに多少の雑さを感じる場面もあります。
ただ、ラーメン自体のクオリティは高く、気軽に美味しい家系を食べられるお店として重宝しています。
これからも利用させていただきます。
★ 4.0
平日早朝6時前。
渋谷駅から宮益坂沿いを東方面へ歩いて、ゆで太郎を越えた1軒先。
店内はカウンターが15席。
先客2名とちょうど入れ替わりで入店。
入口の券売機で特製ラーメン並1100円を購入して、店員さんにXフォローを提示してサービスライスを付けてもらう。
好みを聞かれて麺硬めでお願いすると白い丼が高台に上がり中が空😳ん?!と辺りを見回すと、座った席の背中側に大きな保温器があるではないか。😋
自分で盛れるとはナイスなサービス👍🏻
ちょっとしたハプニングで保温器の白飯が無かったんですが、直ぐに補充されました。😂
紙エプロンも壁に掛かっていたので跳ね散らかして食べちゃう人にはナイスなサービス👍🏻
海苔5枚、チャーシューが大きい、クッタリほうれん草、九条ネギがたっぷりのトッピング。
スープは家系にしては粘度が高めで濃厚、白飯が良く進む美味いスープ。ちょっと温めだったのが残念かな。
麺はその美味いスープがよく持ち上がる麺で、硬め指定で良いコシ。
海苔をスープに浸して白飯を巻いて食べると美味い😋
九条ネギは良い辛味と香り、ほうれん草はスープを吸わせて白飯の上にワンバン。良い。
チャーシューは大きくて白飯が巻ける。これも美味い。
眠そうな店員さんの頑張りに拍手👏
美味かった。ご馳走さん。
2025/10/21
★ 1.0
実は2回目の訪問ですが、もう2度と来ることはない
オーナーがちゃんとお店を見てないのがよくわかったから。
少し遅めで平日の15:00に訪問。
1回目は普通で注文してなんか味薄いと思ったので、2回目の今回は濃いめでオーダー
濃いめにしてるが全然醤油の存在が感じられない。
全体的な印象は「ぼぉーっとした」という表現が一番的確なスープ
輝道家さんや野中家さん直系と聞いている内容と全く真逆。
醤油の香りもトンコツのクセもガツンと来るパンチ力も皆無
こんなんで良く濃厚なんて謳えるなと思うレベルです。
豚骨感もなく濁ったお湯を飲んでいる気分になる。
ほんのり塩味は感じるのだが全体としてうしぃ
そして麺は普通をオーダーしたのにクタクタに煮込まれたベチャベチャな麺が出てきて、さらに全体の印象が落ちる
歯切れのいいプツっという太麺の感触を楽しみたいのにまるで九州のやわいうどんの如きコシのなさ
チャーシューには燻製チャーシューとの事だが、バラの部位を燻製にしてるのか脂がブヨブヨで肉感もなく歯応えもない
ほうれん草も湯掻きすぎてベチャベチャで水分が多くさらにスープを薄めてる
100点満点で点数をつけるなら
ごはん食べ放題でなんとか全体の採点が-50点を-25点まで挽回しているレベルだが、はっきり言ってご飯なんざそんなにいらないので
総合すると-40点のラーメン
星一つでさえ烏滸がましいと思うところです。
その証拠に同じ宮益坂にあるチェーン店のラーメン屋3店舗の方がお客さんいます。
たまにそっちには行列出来てます。
総入れ歯で歯がなくて塩分も控えなきゃならないけどラーメンらしきビジュアルが食べたいと思うお年寄りにオススメの「家系ラーメン」風が出てくるお店です。
スタッフも全員外国人で接客のレベルがどうのこうのと言う前に調理の腕前が全てダメ
多分、マニュアルはあるだろうが、完全に自己流でやってる感じ。
普段は口コミなんて書かないが、おそらくオープン当時の高評価ばかり出てくるので騙される人が少しでも減る事を祈って書き込みます。
★ 2.0
【味薄めレシピは従業員の認識確認が必要か】
平日13:45
店内7割空席あり。
■客足が鈍っている可能性
こちらは何度か来店し食事した際には多少並びができることもあった印象。
今回多少遅い時間ではありますがガラガラで、どうしたことだろうと思い好奇心から入店。
なお同じ通りにある魁力屋や油そば屋は並びがあり、
またこちらを出て近隣の町田商店をのぞいたらカウンターはほぼ埋まっていました。
■味薄めの品質について
味薄めで注文したところ、かえしを入れ忘れたのか?と疑うほどの塩分値の低さ。
お吸い物並か下回るレベルで、おそらく0.5%を切っていたのでは。
さすがに美味い不味い以前の問題なのでかえしを少し足して欲しいとお願い。
日本人ではないアジア人男性従業員の方はぽかんとした表情で対応してくださいましたが、
それでもせいぜい0.6%程度か、ラーメンとして成立していない状態だったため、
塩分を多く含む卓上の豆板醤を多量に加えて調整。
結果、満足いく味わいになるはずもなく。
■私の嗜好と今回の要因
他のラーメンレビューにも記載することがありますが、
私は塩辛いスープよりも比較的にやや薄めの塩分値を好む傾向にあり、
家系の直系店などでは“普通”でも塩辛く感じることがあるくらいです。
その私が上記のように感じるということは、よほど特殊な状態での提供であったと言えると思います。
かえしは恐らくOEMでしょうから仕込み時の分量のミスとは考えづらく、
またレードルを使用して丼へ入れるため、ブレも少ないと思われるので、
そもそも“味薄め”時の1人前量を誤認して調理なさっている可能性もあるのではないでしょうか。
何より、もしこれが正しいレシピ通りだったとしたら、
失礼ながらレシピ考案者の方の味覚を疑わざるを得ません。
■その他の感想
白飯の状態は以前の乾燥したような状態からかなり改善されており、
またほうれん草の量もたっぷりで太っ腹ですが、
チャーシューはオープン当初の絶品の味わいから品質が低下してややパサつきと若干の臭みを感じ、
また活気のあった元気な接客は面影も見られませんでした。
■総括
今回の薄味の問題が今日のお客の少なさに繋がっているかは断言できませんが、
少なくとも私という1人のラーメン好きは、再訪する可能性は低くなりました。
飲食店の品質やサービスの良し悪しは、
経営者や従業員の国籍によって決まるものでは当然ありませんので、
(同業態なら八ちゃんラーメンの例もあります)
是非ともTシャツの背に輝く以下の言葉に則って、
品質や接客を見直す契機としていただけたらなと思います。
味は技なり
味は気なり
味は人なり
味は世なり
町田商店は相変わらず、従業員の方が店頭までお見送りに出ておられました。
脱帽。
ご馳走さまでした。