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麺 ラーメンらーめん 鴨to葱 渋谷宮益坂店
ラーメン屋
店舗紹介
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19−15 宮益坂ビルディング 1F 103区画
基本情報
- 住所
- 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19−15 宮益坂ビルディング 1F 103区画
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~4時00分
- 電話
- +81 3-6427-7877
- サイト
- https://www.kamotonegi.com/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 5.0
人気店なので並びましたが、納得の一杯でした。
鴨の旨みがしっかり出たスープは濃厚ながら後味はすっきりしていて、最後まで飽きずに食べられます。
自家製の柚子胡椒を加えると香りが立ち、味に変化が出てとても良かったです。
麺はコシがあり、鴨肉も柔らかく、全体のバランスが取れたラーメンだと思います。
★ 3.0
【積極的には行かないけど気が向いたら再訪】
御徒町にずっといけない宿題店。
平日16時のランチに、たまたま渋谷を通ったので訪問。
他の方も仰る通り、隣のカイリキ屋さんのほうが繁盛。(お値段かな)
ラーメンは、上?みたいな真ん中のやつ1,580円。
合わせて、飲める親子丼420円、締めて1,920円をクレジットで決済。
(現金のみみたいな口コミ記載もありましたが、クレジット、IC決済できます)
畳のようにしてあるテーブル、チケットを渡すと枡3つのチャーシュー、メンマ、卵をもってきてくれる。
さほど間をおかずにラーメンと親子丼。
鴨とネギというだけあって、鴨旨みがあり、香港麺を思い出した。
確かに美味しいし、親子どんも美味しいのではあるが1500円でこのラーメンにはさほどこないかな。
★ 3.0
特上鴨らーめんを注文しました。
スープは清湯で油は多めですが、あっさりしています。スープにはしっかりと鴨旨み、臭み、共にありますので好き嫌いがあるかと思います。
麺は中細ストレート、全粒粉が配合させれいるパッツン系です。スープに合っており美味しいです。
鴨チャーシュー?低温調理されており、とても柔らかいですが、こちらも鴨の旨み、臭みがあります。
その他の具は味玉、穂先メンマ、長ネギの油煮的な物、白髪ネギです。
ネギはいくつかの種類の中からを選べる様です。
バランスは良く美味しいですが、癖のある味です。
鴨好きの方にはお勧めです。
★ 4.0
▶︎『らーめん 鴨to葱 渋谷宮益坂店』
こちらは御徒町の本店で知られる、鴨を主役に据えた人気店の渋谷支店。
渋谷駅から徒歩3分ほど、宮益坂を上がる途中にあります。
外観はガラス張りで明るく開放的。
通りからでも清潔感が伝わる、すっきりとした佇まいが印象的です◎
店内は木目と畳風カウンターの組み合わせが目を引く、海外の方にも刺さりそうな和モダンの雰囲気♪
立地柄的にも、インバウンド需要も意識したつくりに感じます。
注文は入口の券売機で購入するスタイルで、電子決済にも対応です◎
本日いただいたもの⬇️
⬛︎ 鴨らーめん(コンフィ) 1,360円
しっとり火入れされた鴨のコンフィが主役の一杯。
澄んだ鴨出汁は香りが良く、旨みもしっかり!
葱と柚子も爽やかなアクセントで、スープの風味と香りをより感じられました。
ちょっと鴨の脂は多めですが、全体の調和が良く食後の余韻まで美しい鴨ラーメンでした♪
渋谷駅からのアクセスも良く、朝4時まで営業という使い勝手の良さも魅力◎
深夜帯の一杯としては優秀だと思います。
ご馳走様でした。
★ 5.0
【お味は御徒町や他の店舗と同じく高品質。ただ、隣の魁力屋さんにお客さんが取られてしまって空いてます】
2025/11/01 20時40分ごろ訪問
たまには渋谷でラーメン食べようと思い
【行き方】
・店名通り宮益坂に店舗を構えており、渋谷駅から徒歩7〜8分くらい。ただ、宮益坂は人通りの多い通りなので、訪問にはご注意ください。
・ガラス張りの綺麗な店舗なので、迷うこともないと思います。
【お支払いとか】
・食券前払い制。現在は現金のみ。新紙幣も使えます。電子マネーは現在は使えず、11/1現在ではただいま利用申請中だそうです。いずれ電子マネー使えるのでしょうが、念のため現金を用意しておいた方が無難でしょうね。
【お店の雰囲気】
・2人がテーブル席とカウンターで20席前後。新店舗ということもあり、とても綺麗でラーメン屋さんとは思えぬ清潔感。
・女性定員も複数名在籍しておりました。女性一人でも安心して入れると思います。
・ターゲットの客層を外国人観光客にしているからか、店員さんもお客さんも外国人が多め。ただ、わたしの訪問時間帯ではお隣の魁力屋さんにお客さんがごっそり取られていた感があります。
【鴨らーめん】
・¥1,080
・スープ…鴨、葱と水のみで作られているそうです。もちろん鴨出汁がよく感じられて美味しいですね。この触れ込みは他の店舗でも同様で、本当にその3つしか使われていないかは知る由もありませんが、きっとそうなんでしょう。
・麺…細打ちのストレート。程よい硬さ、柔らかさですね。鴨to葱オリジナルの麺だそうですが、どこの製麺所で作られたんでしょうね。
【接客】
・機械的ではありますが、丁寧な接客です。一部の店員さんは当たり前のように英語、中国語を話されていました。
・すでにチェーン店(フランチャイズかも)化していること、海外を目指されていることもあり、社員教育ができているのでしょうね。