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🍛 カレーカレーノトリコ渋谷出張所
カレー店
店舗紹介
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目14−9 101
基本情報
- 住所
- 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目14−9 101
- 営業時間
- 月曜日: 11時30分~14時00分
- 電話
- +81 3-6416-9233
- サイト
- https://maps.google.com/?cid=12070483317502360549&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 5.0
2025年6月2日にオープンのした人気間借りカレー。
ランチに注文したのは、インド風チキンカレーの野菜盛り追加。
意外にもスープカレーみたいなサラサラなルー。
唐辛子やプチプチした胡椒?とか効いた刺激でじんわり発汗。
スパイスや野菜がバランスよく効いた、整った美味しさです。
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カリカリな鶏唐揚げの上にはカスリメティというハーブがたっぷり。
甘さと苦味の風味やチリチリ食感が心地いいアクセントですね。
追加した素揚げ野菜…ナス・パプリカ・ブロッコリー・えのきの甘さを味わいながら完食!
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本店は神田で行列ができる人気店。
マツコとか有吉とかいろんな番組で取り上げられてるみたい。
それも納得の美味しさです!
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インド風チキンカレー(1200円)
野菜盛り(+400円)
★ 5.0
渋谷にあるカレーノトリコ出張所さんへ。
メニューは「インド風チキンカレー」1つ。
そこへトッピングをしていくスタイル。
今回は、インド風チキンカレー並と至福の鶏白湯スープを注文。
昼はカレー屋さん、夜は焼き鳥屋さんということもあって、チキンが美味!!
ルーはサラサラで、ライスは並盛でもしっかりとボリュームがありました。
そして、美味しいチキンがゴロゴロと入っています。
鶏白湯スープも濃厚で美味しかったです。
店員さんのおすすめ通り、後半はカレーに混ぜて味変しても美味しかったです。
トータルで凄く美味しいカレーで、スタッフの方も元気良くて素敵なお店でした!
※現金払いのみなのでお気をつけて。
ご馳走様でした!
また行きたいと思います。
★ 5.0
良質な飲食店が点在する注目のマークシティ裏のエリアにある焼鳥しふくで6/2からスタートした間借りカレー「カレーノトリコ渋谷出張所」
オーダーは「インド風チキンカレー+野菜盛り(1600円)」
元々神田で人気のカレーが、こちらの姉妹店でもある新橋で間借りカレーをスタートして、ここ渋谷でもスタート▶️
メニューはカレー1種類のみ。
気になるトッピングだらけだが、無難に野菜盛りを追加!
シャバシャバでスパイスの効いたカレーとゴロゴロチキンと揚げ野菜が良い感じ♪
★ 5.0
ラーメンの名店「はやし」の隣に今年(2025年)6月オープンした間借り店舗「カレーノトリコ」。「焼鳥しふく」のランチタイムを活用して、11時半〜、限定30食を提供中。早速オープン2日後に訪店。水曜日ということで、いつもは行列のはやしにはシャッターが。まだ噂を知らないのか、カレーノトリコにも行列はゼロ。
入店してハイスツールのカウンターに着席。メニューは「インド風チキンカレー(1,200円)」の一本勝負。トッピングはいかがですか、と聞かれておすすめの「ヤゲン梅カツオ(300円)」を追加で。周りを見ると「至福の鶏白湯スープ(200円)」をオーダーしている人も多かった。
ということで、しばらく待っていると登場した「インド風チキンカレー」。たっぷりのライスに香草が乗ったルー。意外とサラッとしていて粘性は低いのが特徴。食べてみると、酸味がありながら旨味が濃い不思議な味わい。鶏は香ばしく仕上がっていて、バランスが良い。ここにヤゲン梅カツオが加わるので、更に旨味が増す。個性的だが、ハマる人には最高の一品かも。
神田の本店にも行ってみたい。
★ 4.0
渋谷に誕生した新感覚スパイスカレー!白湯スープ割りが絶品。
会社の同僚から「新しくできた美味しいカレー屋がある」と聞き、オープン3日目の2025年6月4日にランチで訪問しました。
【雰囲気・接客】
店内はブリティッシュパブを思わせるお洒落な空間。カウンター席がメインですが、奥にはテーブル席もあるようでした。初めての訪問で少し戸惑っていると、スタッフの方がとても親切に、おすすめのメニューや食べ方を丁寧に教えてくれました。
【料理】
おすすめされた「インド風チキンカレー」(1200円)と、名物だという「至福の白湯スープ」を注文。
カレーはサラサラとしたスープ状で、複数のスパイスが香り立つ本格派。一番の特徴は、表面がカリッカリに揚げられたチキンです。このクリスピーな食感と、中のジューシーな鶏肉の対比がたまりません。ご飯はもっちりとした日本米で、スパイシーなカレースープとよく絡みます。
スタッフの方に勧められた通り、まずは白湯スープをそのまま一口。鶏の旨味が凝縮された濃厚なスープです。その後、少しずつカレーに注ぎながら食べ進めると、スパイスの角が取れてマイルドな味わいに変化し、一杯で二度楽しめました。
【辛さについて】
辛いものが得意ではない私には、少し喉にピリッとくる刺激があり、少しむせてしまいました。ただ、一般的なカレー好きの方なら「ピリ辛」程度で美味しくいただけるレベルだと思います。卓上には辛さを追加できるチリパウダーも用意されていました。
渋谷の喧騒の中にありながら、こだわりが光る一杯でした。