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☕ カフェレコードカフェレココ渋谷
カフェ・喫茶
店舗紹介
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目1−10 PLAZA1階
基本情報
- 住所
- 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目1−10 PLAZA1階
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~20時30分
- サイト
- http://recoco.cafe/
- 価格帯
- ¥2,000〜3,000
口コミ
★ 1.0
デジタル/クリーンな空間/効率化を好む人間、真の音楽/レコード好きにはオススメしない。ここは、入店後の動線も分かりづらく接客も大して良くないし、スタッフも特に音楽マニアではない。
オーダー後、急な階段を降りる時も、自分でドリンク(プレート無し)を運ぶ必要がある。もちろん帰る時もセルフサービス。
地下の薄暗いスペース(ホコリ注意)は、レコードも少なく品質もまぁまぁ。高級プレーヤーでもない割に入場料もドリンク料も高額で、客層は昨今のレトロブームに惹かれたミーハー層なのかヘッドフォンをした状態で大声ではしゃぐ様子が雰囲気にマッチしていない。
家でハイレゾ音源かロスレスCD聴いてた方が良いと思いましたが、付き添いだったから仕方ないかも。相方は楽しんでました。
ちなみに、壁に貼ってあるレコードは飾りで、聴くことはできません。
★ 4.0
オシャレで楽しいカフェ。レコードの数が豊富で絶対にお気に入りも見つかるし、新しい曲の発見もある。友人と好きな曲をシェアして楽しむのもいいが、1人でじっくり音楽の世界に入るこむのも良さそう。静かで居心地のいい場所で、こんなコンセプトのカフェはなかなかないのでお気に入りです
★ 4.0
今若者たちの間で大人気のレコードカフェ。
店内には温かみのあるインテリアと、
壁いっぱいに並ぶレコードジャケットが並び
入った瞬間から音楽好きにはたまらない空間。好きなレコードを選んで聴きながら、
コーヒーやスイーツをゆったり楽しめる
一人時間にも友達との
おしゃべりにもぴったり。
アナログ特有の柔らかい音が心地よく、
時間を忘れてしまうほど。
渋谷から少し離れて、音楽と共に過ごす
贅沢なひとときは、一度体験したら
きっとハマる!絶対また行きます!
★ 4.0
今回は渋谷駅から徒歩10分程度(八幡通り沿い)にお店を構える『RECOCO』さんへ行ってきました。こちらのお店は
全席にレコードプレーヤーが設置されており、好きなレコードを所蔵庫から持ってきて聴くことができます!コーヒーを片手に自分の世界に没頭できるので音楽でリラックスしたい人には持ってこいのお店です♪1人でも来店しやすい雰囲気なのも最高です✨
【お店のシステム・注意事項等】
・チャージ料+ワンドリンク制なのでこれらはマストでお金がかかります。
※チャージ料は平日は¥1,000 週末は¥1,500 です。
→お店でライン登録をすると¥200引きになります。
・決済は前払いでキャッシュレスonlyなのでご注意を🙏
・席は指定席制で、席に着く前にレコードの取り扱いのDVDを見てレコードの取り扱いを学びます。
・席に着いたら好きなレコードを所蔵庫から持ってきて
(一度にMax3枚まで)自分の世界に浸れます。
【注文したデザート等】
・アイスコーヒー ¥550
・カフェオレ ¥715
・シナモンチーズケーキ ¥748
・アールグレイタルト ¥748
📍シナモンチーズケーキ
見た目はクラシックなニューヨークチーズケーキ風で、表面がツヤっとしていました。しっとりとした断面にシナモンが加わることにより、一気に大人っぽい上品な味に仕上がっていて美味しかったです😋
📍アールグレイタルト
タルト生地はサクサク、アールグレイのクリーム部分は紅茶の香りがふんわり広がって、爽やかさとコクの両立が楽しめるケーキ!トップのオレンジとピスタチオがアクセントになりこちらも美味しかったです😋柑橘系の酸味が重さを中和してくれました♪
レコード自体触れる機会が滅多になかったのでとても楽しい体験でした♪デジタル音源では出せない柔らかさや揺らぎも感じられとても心地良かったです🙌レコードを懐かしく感じる世代の方々はより深く浸ることができると思います!まだまだ聴き足りないレコードもあったのでリフレッシュしにまたリピしたいと思います!
ご馳走様でした〜😋
★ 5.0
音楽と向き合う時間をくれる場所でした!!
席はこぢんまりとしていましたが天井が高くて、実際よりも広く感じました!
地上階と地下階にそれぞれ席があり、レコードは地下に、受付は地上にあります
店内は終始混み合っていて、満席の場合90分制になります
絵になるフォトスポットがたくさんでいるだけで楽しいです
カフェラテを2つ
ブルーハーツにサカナクション、坂本慎太郎の編成です
一度に持っていっていいのは3枚まで
ブルーハーツのファーストは頭をもたげるほどよく脳を揺らします
documentaryは心地よく流れ、すぐ横を少女が駆け抜けるようでした
like a fableは僕自体は初めて聞きましたが気持ちのいいような不気味なような、、
時間の関係で少ししか聞けませんでしたが、今では大好きなアルバムです
周りの方々もそれぞれに足を鳴らし、肩を揺らせ、くつろいでいました
何時間でもいたい場所でした
人の少ない平日にまた、、