urban-guide / 東京 / 池袋 / スポット詳細
麺 ラーメン遷sen
ラーメン屋
店舗紹介
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目24−8 江戸半ビル 1階
基本情報
- 住所
- 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目24−8 江戸半ビル 1階
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~22時00分
- サイト
- https://www.instagram.com/sen_tokyoikebukuro?igsh=eDFvZDgyenR1NGRu
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
今回のお料理
* 特製つけ麺:1480円
お盆に丁寧に盛られた麺とトッピングは、まるで作品のように美しく、まずは目で楽しませてくれます。
麺は「春よ恋」を使用しており、一口すすると小麦の香りがふわっと鼻を抜ける芳醇さ。つけ汁は魚介ベースの濃厚ドロドロ系で麺と絶妙に絡み合います。
トッピングは、豚肩ロースと鶏胸肉のチャーシューが見事な仕上がり。肉の旨みと柔らかさがしっかりと味わえます。
さらに圧巻は超極太メンマ!しっかりとした噛み応えがあり、食感のアクセントに。
味、香り、見た目のすべてで満足できる一杯でした。池袋で新しいつけ麺の名店誕生を感じさせます。
★ 5.0
今日の舞台は池袋。
学生の頃からお世話になっております^_^
いっぱい飲んだなあ楽しかったなあつけ麺食べたいなあと思い耽っていると、神々しい雰囲気を放つ遷さんを発見!
いい意味でつけ麺屋には見えない店構えに新鮮さを感じながらもワクワクが止まらねえ!!
店内も大人チックで高級感溢れる空間が広がってました〜。
「素材、火加減、器、空間」といったつけ麺だけじゃない細部にこそ宿る「美味」の本質を追求。
つけ麺屋の探検家すぎるよ。コロンブスだよ()
【注文メニュー】
・特製黒つけ麺(冷盛り) ¥1,580
美しい。。ビューティフルだよ。。
綺麗な太麺と煌びやかな光沢を見て「今つけ麺展示会来てる?」と錯覚するくらいのクオリティ。
一口啜れば橋が止まらない、!!
豚骨と鶏骨、4種の魚介出汁を合わせた濃厚つけダレに麺がDNAばりに絡み合って激ウマなんすわあ。
見た目とは反して全体的にすこし重めな味わいでなのと胃にダイレクトアタックしてくる感じ、、ギャップ萌えだよ^_^
入り口から出口までトコトン美学を追求している姿に僕は感動です。。
「普段と一風変わったつけ麺を堪能したい!」
「神々しい?いやいや俺の方が輝いてんねん神やねん」
っていう方は是非”遷sen”さんへ!!
★ 5.0
遷senさんへ初訪問!
今回いただいた特製つけ麺は、着丼から作り手の美学がひしひしと伝わってきます!
綺麗な麺線の太麺は、艶やかな光沢を放ちます!
まずは何もつけずに麺だけ数本いただきました!
歯を押し返すような力強い弾力と、噛むほどに広がる芳醇な小麦の香りが、この麺の質の高さを物語っています!
つけ汁は、重厚な旨味がありながらも、決してしつこさを感じさせない洗練された仕上がりです!
動物系のどっしりとしたコクをベースに、厳選された魚介の風味が重なり合い、深みのある味わいを作り出しています!
麺を潜らすと、スープが過不足なく絡みつき、口の中で旨味が爆発します!
そして、特製の名に相応しい豪華なトッピング!
低温でじっくりと熱を通されたチャーシューは、しっとりとした質感で噛みしめるたびに肉の甘みが溢れ出します!
異なる部位のチャーシューが添えられており、その一枚一枚に個性が光ります!
味玉を割ると、濃厚でとろりとした黄身が姿を現し、スープにさらなる深みを与えてくれます!
太くカットされたメンマのコリコリとした食感も、個人的に好みでした!
最後は、スープ割りをお願いし凝縮された旨味を堪能しました!
ただの食事という枠を超え、一つの食体験として記憶に刻まれる至高のつけ麺でした!
ご馳走様でした!
★ 4.0
つけ麺専門を掲げている理由が、食べてみるとよく分かる一杯。
記憶に一番残っているのは、スープよりもむしろ麺の存在感だった。
太めでコシのある麺は香りが良く、小麦の旨みが前に出ているタイプ。
藻塩だけでも十分成立する完成度で、最初は何もつけずにそのまま味わうのがおすすめ。ここで「麺が主役」という方向性がはっきり伝わってくる。
つけ汁は国産の豚骨と鶏骨を土台に、魚介を重ねた濃厚仕様。
粘度は高めで、重さのあるスープが太麺にしっかり絡む設計になっている。
麺量は同料金で最大270gまで選べるのも良心的。
つけ麺一本で勝負している店らしく、細かい部分まで麺へのこだわりが感じられる。
派手さよりも完成度重視。
「麺で勝負するつけ麺」を食べたい人なら、一度は試しておいて損はないと思える一杯だった。
ご馳走様でした
★ 5.0
平日11時台に訪問。5人待ちに接続。
2025年NEWOPENながら既に行列のできる実力派濃厚つけ麺店。
店内はシックなバーのような雰囲気で、女性のお客さんも多い。
今回は、「特製つけ麺」を注文。
サイズは並・中・大が同一料金とのこと。
つけ汁は動物系のコクと魚介の風味をしっかり感じつつも、重たくなりすぎないドロっと濃厚タイプ。
魚介の旨味がよく効いているも、動物系の主張が負けていないバランス感が絶品。
麺は北海道産小麦「春よ恋」を使用しており、小麦の風味が鼻の奥まで突き抜ける。
藻塩と麺だけで食べきれてしまいそうな麺の主張。
つけ汁をしっかり持ち上げつつ、小麦の風味も感じられて食べ応え抜群。
特製のトッピングはチャーシューや味玉などがしっかり乗っておりボリューム満点。
特に鶏チャーシューはかなり美味しい。
卓上の味変アイテムも使いながら楽しめるのも良い。
新店で久しぶりに再訪したいと思えるお店。