urban-guide / 東京 / 池袋 / スポット詳細
居 居酒屋やきとん 千登利
居酒屋
店舗紹介
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目37−15 西形ビル 1階
基本情報
- 住所
- 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目37−15 西形ビル 1階
- 営業時間
- 月曜日: 定休日
- 電話
- +81 3-3971-6781
- サイト
- https://ikebukuro-chidori.com/
- 価格帯
- ¥2,000〜3,000
口コミ
★ 4.0
創業74年の老舗もつ焼き酒場
店主がとても親切で優しく、丁寧な接客。
店内はほとんどカウンターで奥にテーブル1卓。
ほとんどが1人か2人組のお客さんばかりでした。
ここの名物はなんといっても肉豆腐!
周りを見渡すとほぼ全員が注文していたような気がします。
豆腐にしみしみになった煮込まれたスープが超絶品でおかわりしたくなるほどでした。その後頼んだもつ焼きも含めお酒が止まらない止まらない。
支払いは現金のみになりますが、この池袋のガヤガヤしているエリアでは貴重な落ち着いてゆっくり呑めるおすすめの酒場です。
あと、入り口のドアが重すぎて鍵がかかっているのではと思うくらいですが、こつをつかめば開けられるようになります笑
★ 3.0
昭和24年(1949年)創業の老舗。
気になっていたので行ってみた。
金曜の16時ちょっと過ぎ、お店の開店時間にお邪魔した。
店内はコの字型のカウンターと入口近くの見える所に4人用テーブルが1卓。
創業以来の看板メニューの肉豆腐はカウンター席の前の大鍋でコトコト煮立てられている。
肉豆腐は豆腐に甘辛な味はしっかりと味が染み込んでいて美味いんだが、白ネギに苦味が出ていてちょっと残念。
赤星の大瓶は文句なしで美味い😋
もつ焼きはタン、ハツ、カシラ、ナンコツを塩で1本ずつ焼いてもらおうと外国人風の店員さんにお願いしたんだが、タンとハツは繋がっていて同じという訳の分からない説明を受けて、正しい説明を求めるのも酷だと思ったので、それでお願いした。
出てきた串は全体的にネタが小さくて笑ってしまった。w
さっきの意味不明な説明で出てきたのはハツ、カシアブ、喉ナンコツ。
食べた後の串を入れるコップを用意してくれたが追加は無し。w
お会計は現金で1940円。
長く続ける事は大変な事だと思うけど、老舗は長く続けるだけが老舗では無いですから…老舗が泣いているんじゃ無いですかね。
2026/01/30
★ 4.0
ただただ、たまんねえなぁ〜。呑んべいの聖地、赤星をプシュリと開けながら串を食らう。そしてこのお店のスペシャリテ肉豆腐をほおばる。そしてグビリとビール。もうここで飲んでるってこと、それが雰囲気で酔うよな、てな池袋の名店。
店内のおトイレ前の扉を出ると喫煙ができるスペースあり。
★ 4.0
1949年創業 池袋「やきとん千登利」
取引先の方に教えてもらい、行ってきました。
18時頃に入店すると、店内はすでにほぼ満席。
常連さんたちがそれぞれお気に入りのアテを前に、心地よく酔い始めている様子。
席に着くと、やきとん6種と牛肉豆腐を注文。
ドリンクは焼酎の炭酸割り、相方はハイサワー割りをチョイス。
まずは乾杯
しばらくして運ばれてきたやきとんは、
かしら・タンハツ・こめかみ・シロ・ナンコツ・レバーの6種。
ナンコツとレバー以外は正直どれがどれか分からなかったけど(笑)
どれも絶品。香りと旨みで、焼酎が止まらない。
続いて到着した牛肉豆腐。
見た目より甘さ控えめで、出汁の旨みがしっかり。
これまたお酒を加速させる危険な一品。
ディープでレトロな雰囲気の中、
池袋の名店「やきとん千登利」で最高の一杯を堪能してきました。
★ 4.0
もつ焼(シロ、レバー、タンハツ、カシラ、つくね等)、肉豆腐、冷しトマトをツマミに日本酒(高清水)をいただきました。
想像通りも美味しさ。
人気店とあって、開店して間もなく満席に。
店の方の愛想も良く、再訪したいお店でした。