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麺 ラーメン東京豚骨拉麺 ばんから 池袋東口店
ラーメン屋
店舗紹介
豚骨ベースのスパイシー ラーメンや焼餃子を提供する人気のラーメン店。カウンター席もある。
基本情報
- 住所
- 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目13−4 第一坂田ビル 1F
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~5時00分
- 電話
- +81 3-3988-2633
- サイト
- https://hanaken.co.jp/ramen-bankara/shop/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
ここはがっつり系のラーメンを食べたい時に間違いないお店だと思います。スープは濃厚でコクがありつつも、しつこさはなく、最後まで美味しく飲めるのが印象的でした。麺はスープによく絡む中太麺で、噛みごたえもあり満足感があります。チャーシューはしっかり味が染みていて、ボリュームも十分。卓上調味料が充実しているので、自分好みに味変できるのも嬉しいポイントです。店内は活気があり、回転も良いため、待ち時間が少なく入りやすいのも魅力だと思います。仕事帰りや友人との食事など、気軽に立ち寄れるラーメン店として、また利用したいと思えるお店です。
★ 4.0
JR山手線、池袋駅より徒歩8分。東口を出たらサンシャイン60階通りを直進。三ツ矢堂製麺の向かいのビルの1階に店舗があります。平日の夜21:00に来店、店内は混雑しています。
「とんこつラーメン」のお店なのかな。オープン当初はとんこつメインだったのが、今では味噌をやったり激辛をやったり多様化しています。
店内は、ラーメン屋としてはかなり大型の店舗であり、いつでも居酒屋に業態変更できるぐらいの設備とキャパシティを備えています。
店員さんは、少数の日本人が多数の外国人たちを従えるという、植民地支配のような構造ですね。日本人が少し横柄な態度に感じました。
注文方法は券売機制です。メニューが多いので、決めておかないと少し迷うかも知れません。
電撃麻辣麺を注文。
さて、お味は…。
スープは、ガチ中華で出てくる麻辣味ではなく、キムチ鍋に似た日本式の味わい。2辛でしたが、中本の蒙古タンメンぐらいの辛さです。
具は、そぼろ肉、長葱、万能葱、もやし、それに砕いた乾燥唐辛子が種ごと入ります。
麺は中太麺ですが、やや伸び気味で貧弱なコシ。ここは改善して欲しいですね。
食べていて暫く経つと、唐辛子がふやけて辛味が滲み出て来ます。キャベツのような甘みを感じる素材がないので、カラッとした辛さです。
お値段は1200円、腹7分目。
麺が貧弱な事を除けば及第点。何より卓上調味料としてニンニクが無制限で使えるのは、ニンニク好きとしては非常に有り難い事です。
★ 3.0
普通のばんからラーメンに、辛いネギをトッピングして注文。
正直、辛いのが得意な人でないとかなり厳しい辛さなので要注意です。辛さが前に出すぎて、バランス重視の人には向かないかも。
店内は席をかなり詰めている印象で、一人あたりのスペースはかなり狭め。冬場はアウターを脱ぐと置き場に困るのが正直つらいところでした。
一方で、卓上調味料が充実しているのは嬉しいポイント。特に、生のにんにくをその場で絞れるトッピングはテンションが上がります。にんにく好きにはかなり刺さる仕様。
ラーメン自体の満足感はありますが、快適さや万人向けかどうかを考えると、評価は星3くらいが妥当だと思いました。
★ 4.0
食品サンプルを見て選んだ上で頼んだ商品がすごくサンプルと違って残念だったので、少し低めの評価とさせていただきます。
味は豚骨ラーメンとしてしっかり美味しくて、チャーシューもそれなりに美味しいので、せめてサンプルとの乖離はなくして欲しいです。
★ 5.0
日曜日に初めて行きました
客が家族連れも1人も凄く多かった
食券選んでたらすぐ後ろに列が、、
自分は豚骨塩を頼みました
単品なら920円と1000円以下は嬉しい値段でした
外国人の方の店員の元気が良かった!