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景 名所立教学院展示館
博物館
店舗紹介
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3丁目34−34−1
基本情報
- 住所
- 〒171-8501 東京都豊島区西池袋3丁目34−34−1
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~17時00分
- 電話
- +81 3-3985-4841
- サイト
- https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/
口コミ
★ 5.0
立教大学の旧図書館が、歴史的建造物として保存され、展示館として公開されています。
1874年、アメリカ聖公会の宣教師が東京築地の外国人居留地に開学してから、今日までの歴史を知ることができました。
入場無料です。
★ 4.0
立教大学の歴史を説明されています。
当時の日本の歴史を一緒に感じられて
楽しかった。立教大学の校舎も歴史を感じられます。
★ 5.0
一般人も入館可能とのことなので、 訪問しました。
池袋に移転した当初からあった建物で
大学の沿革・あゆみの資料が多く展示され、 とても興味深かったです。
★ 4.0
池袋駅・要町駅 徒歩10分。
立教大学のキャンパス内にある無料の立教学院展示館。
メーザーライブラリー記念館・新館は、建築家、丹下健三氏研究室によって設計されました。
二階テラス:屋上庭園(自販機が2台とテーブルベンチで休憩スポット)からそ大きな階段が中庭に向かって開かれているので、建物の外も歩いほしい
◯見学できる場所
立教学院展示館
第一食堂
立教学院諸聖徒礼拝堂(チャペル)
セントポールプラザ(大学売店)
旧江戸川乱歩邸[自宅と書庫として使われていた土蔵](※2024年1月~一時休館中)
おすすめ時期はクリスマス。歴史を感じる赤レンガ造りの建物と高さ25mの2本のヒマラヤ杉へのクリスマスイルミネーションのコントラストが素晴らしい。
樹齢90年の巨木なクリスマスツリーはキャンパス内では狭せそうで、もう少し広い空間で見たい気持ちにもなりますが、狭い空間に囲まれていることでより大きさが際立ちます。
立教学院展示館は外観もさることながら内観も素晴らしかった。ライティングが暗いため重厚感がありました。
推理小説家 江戸川乱歩の自宅と書庫として使われていた「幻影城」と呼ばれる土蔵が、2002年立教大学に譲渡。2024年は休館中で、ここが見学できれば 星5つ。
タリーズコーヒーのカフェも併設しており長時間過ごせるよう環境で楽しめます
最短距離は地上道路ですが、雨の日なら池袋西口の地下通路の終点の出口から7分で到着するルートが良いでしょう
周辺について
徒歩12分でダイヤゲート池袋の2階線路上空デッキは開放感もあり休憩スポットが良い
★ 4.0
池袋西口駅から徒歩15分。
立教大学内にある展示館です。
立教大学創立の歴史を知ることができます。
入場料は無料です。