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🍜 うどん・そば

かに伍寅

レストラン

★ 4.2 (58件) 徒歩 5 分
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店舗紹介

〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目40−1 第2シャンボールビル B1

基本情報

住所
〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目40−1 第2シャンボールビル B1
営業時間
月曜日: 17時00分~23時00分
電話
+81 3-6709-1244
サイト
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13275116/

口コミ

★ 5.0
かにしゃぶしゃぶ、初めてお店で食べました。カニのコースを選びタラバガニのボイル、茶碗蒸し、しゅうまいからのかにしゃぶ。どれもカニがちゃんと美味しかったです。特に茶碗蒸しは生涯最高の茶碗蒸しかも。 コースだけでお腹いっぱいだけど、お肉も食べたくなって単品でバラとロースをいただきました。 シメの雑炊もかにがたっぷり入って美味しかったです。スタッフさんがみな笑顔が素敵で丁寧で居心地もよき。座敷とテーブル席がありました。電子タバコが吸えます。
★ 4.0
⭐️ 本ずわい蟹を堪能!^_^ いつもご覧頂き感謝です。^_^/ 今後の励みになりますのでフォロー、いいね、コメント、シェア、保存して頂けますと幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。🤗 東京、池袋駅西口パセラ近くにあるかに料理店『伍寅』さんで食事をしました。 今回チョイスしたのは蟹すき鍋上コースです。 コースは本ずわい蟹のかに酢から始まり、ふわふわの餡掛け茶碗蒸し、千葉房総ブランドポーク入りのかに焼売など、ひと品ひと品が贅沢。^_^/ 蟹のお刺身やバター焼きは旨味が濃厚で、口に入れた瞬間に甘みが広がります。特にかにすき鍋は自家製出汁が絶妙で、蟹の旨味を存分に引き出しており、〆の雑炊までしっかり楽しめます。 店内は落ち着いた和の雰囲気で、スタッフの方々の細やかな気配りも印象的。友人や家族との会食にも最適で、心地よく食事を堪能できました。最後に出されるゆずアイスクリームも風味良くさっぱりとして、贅沢な時間の締めにぴったりです。^_^ フォロー・コメント・シェアもお待ちしています!^_^/
★ 5.0
池袋隠れ家「かに伍寅」で贅沢ディナー! 本ずわい蟹を心ゆくまで味わう「かにすき鍋上コース+2時間飲み放題」で、カニのポテンシャルを全開に引き出したひとときをどうぞ。 ─── ■プラン ・かにすき鍋上コース:10,300円(税込) ・飲み放題120分:2,200円(税込) ・時間:17:00~21:00/滞在120分 ・人数:2~12名まで ■コース内容 【先付】本ずわい蟹のかに酢 【逸品】餡掛け茶碗蒸し 【刺身】本ずわい蟹のお刺身 【焼物】本ずわい蟹のバター焼き 【蒸物】本ずわい蟹と房総ポークの焼売 【メイン】かにすき鍋 【〆】絶品雑炊 【香物】本日のお漬物 【甘味】本日のアイス ─── 🔸冷凍感ゼロのプリプリ食感 🔸バター焼きから生食、カニ酢まで多彩な味わい 🔸蟹の旨みがギュッと詰まった焼売で幸せ倍増 友人や家族との特別な夜にぴったり! 早めのご予約がおすすめです📲
★ 5.0
【先付】本ずわい蟹のかに酢 ⏩まずありがたいのが しっかり殻に切り込み入れてくれてるので 映え&食べやすい🙈❤️ 身はしっとり大ぶりで 甘さも感じる❤️ 殻いっぱいに身が詰まってるとこが 素敵です💓 蟹酢で食べるのも好きだけど 蟹味噌のコクやばかった❤️ 日本酒欲しくなるやつ🍶 飲兵衛にたまらん🤤 【逸品】餡掛け茶碗蒸し ⏩卵とろとろ❤️ 蟹もたっぷり❤️ いくらもいる❤️ 優しい餡がかかってて ゴージャスだし美味しい🤤 【刺身】本ずわい蟹のお刺身 ⏩久しぶりに食べた蟹刺し🦀🦀 新鮮じゃないと食べれないよね❤️ なんとも美しい 淡いピンク色❤️ 淡いオレンジか??🤣 艶々で分厚い🤤❤️ 食感はとぅるんとぅるん❤️ みずみずしく甘さも❤️ 蟹酢もいいけど わさび醤油で食べるのうまい❤️ 【焼物】本ずわい蟹のバター焼き ⏩これめーっちゃ好き❤️🩷 バターのコクに ズワイガニの相性抜群🩷 火を入れることで身は ギュッと引き締まり バターの芳醇な香りを纏って お口の中パラダイス😎🩷 【蒸物】本ずわい蟹と房総ポークの焼売 ⏩焼売は大きくて ジューシー🩷 お肉の旨みしっかり感じる🩷 その上に贅沢にも ズワイガニのほぐし身が たっぷり乗ってる🩷 からしつけていただきます☺️ あつあつ❤️‍🔥 噛むほどにじゅわっと旨み🩷 すぐさま押し寄せる 蟹さんがまた良いアクセント🩷 【メイン】 かにすき鍋 ⏩運ばれてきた瞬間 びびった🫢 ボリューム👏 蟹の入ってる量も 半端じゃない😳😳😳 これは豪華や🩷 お野菜もたっぷり✨ 蟹はこちらもちゃんと 切り込み入ってるから めちゃ食べやすく🩷 自家製のかにすき出汁が 体に染み渡るやわらかさ🩷 しっかり味ついてるので そのまま食べれる🫢 ほんと蟹さんの量たっぷりで 満足度高い🩷 【 〆 】雑炊 ⏩ねぇ、何がすごいて 追い蟹乗ってる😳😳😳 締めの雑炊って普通 ご飯と卵🍚🥚だけや🤣 嬉しい誤算🙈🩷 しっかり蟹の旨みを吸った スープで作る雑炊🙈🩷 うまいにきまっとるやん☺️ 卵もさ地味に 二個なのが嬉しいて🙈🩷 めっちゃ腹パンなった🩷 【甘味】本日のアイスクリーム ⏩バニラか 柚子シャーベット選べて 二人で一個ずつ🩷 私は柚子シャーベットにしたけど これがさっぱりめちゃうま🩷 甘さと酸味のバランスよくて 清涼感やばい🤤
★ 5.0
十月の風は、ようやく夏の執念を手放したようだった。ビルの谷間に浮かぶ月は、輪郭を滲ませながら池袋の街を見下ろしている。人波のざわめきの奥で、誰かの笑い声がやけに遠く聞こえた。薄い上着の襟を立て、歩きながら思う。季節が変わる瞬間というのは、こうして音の密度が変わるものなのかもしれない。 池袋駅西口から数分、夜の喧騒を抜けた先に「かに伍寅-GOTORA」は静かに息づいている。雑居ビルの地下へと続く階段は、まるで別世界への入口のようだ。黒と金を基調とした意匠が、灯りの反射でわずかに揺らぎ、和の気配に現代の洗練が重なる。 ここでは蟹が主役。本ずわい、特大たらば。素材の力を引き出すため、「焼き」「蒸し」「茹で」「生」と姿を変える。その一皿ごとに、職人の呼吸と季節の温度が確かに宿っている。 本日は以下のコース料理をいただいた。 ●かにすき鍋 上コース 【先付】本ずわい蟹のかに酢 瑞々しく茹で上げた本ずわい蟹が、ほどよい酸味のかに酢で一層その甘みを際立たせる。殻を割るたび、湯気の奥から海の香がふっと立ちのぼる。添えられた蟹味噌は、濃厚でいて嫌味がなく、舌の上でゆるやかに溶けていく。最初の一皿にして、この店の誇りと節度が静かに伝わる。 【逸品】餡掛け茶碗蒸し 柔らかな茶碗蒸しの上に、ほぐした蟹とイクラが宝石のように輝く。ひと口すくえば、出汁の旨みが舌を包み、蟹の繊細な甘みがその奥から静かに顔を出す。イクラの塩味が程よいアクセントとなり、和の滋味が一碗の中で見事に調和している 【刺身】本ずわい蟹のお刺身 透き通るような身質の本ずわい蟹は、口に運ぶたびに上品な甘みを放つ。かに酢で引き締めれば凛とした輪郭が立ち、わさび醤油では旨みの余白が広がる。途中でレモンをひと搾りすれば、海の香りが一瞬で目を覚まし、味覚が再び恋に落ちる。 【焼物】本ずわい蟹のバター焼き 香ばしいバターの香りに誘われ、口に入れた瞬間、蟹の甘みが湧き上がる。熱でとろけた身が舌に触れるたび、海と乳脂の旨みが静かに溶け合う。余計な言葉を挟む隙もなく、ただ黙って味わいたくなる。火入れと香りの加減に、料理人の研ぎ澄まされた感性が滲む一皿だ。 【蒸物】本ずわい蟹と房総ポークの焼売 蒸気の向こうから現れる焼売は、蟹と房総ポークの幸福な出会いを象徴している。口にすれば、肉の旨みがふくよかに広がり、その隙間を蟹の甘みがすっと通り抜ける。ひと粒に宿る温度と香りが、和と洋の境界をやさしく曖昧にしていく。 【メイン】 かにすき鍋 鍋の中で朱と白が織りなす光景は、まるで冬の祝祭の序章のようだ。殻をまとった立派な蟹が湯気のなかで艶めき、透き通る出汁の中で静かに身をほどいていく。昆布と蟹の旨みが重なり合い、そこに椎茸の滋香、長ねぎの甘み、豆腐のやわらかさが寄り添う。火が進むごとに香りは膨らみ、食材たちはそれぞれの声を奏でながら、一つの調和へと溶け合っていく。箸を入れた瞬間、繊細な身がほろりと崩れ、舌の上で海の余韻を残して消える。そのあとに残るのは、出汁に染み出た蟹の甘みと野菜の優しさ。見た目の豪快さの裏に、職人の緻密な計算が息づく。寒い夜、誰かと静かに鍋を囲みたくなる、そんな一品だ。 【 〆 】雑炊 鍋の終わりに現れる雑炊は、まるで宴の余白をそっと包み込むようだ。蟹の旨みをたっぷり含んだ出汁にご飯が溶け込み、そこへ加えたほぐし身がふわりと漂う。卵を割り入れると、黄金のヴェールが全体を優しく覆い、香りが一気に立ち上る。ひと口すくえば、濃厚でいながらもどこか儚い——海の記憶が、静かに舌の上でほどけていく。 【甘味】本日のアイスクリーム 締めくくりは、静かな余白のような一皿。濃厚なバニラが舌にやすらぎを残し、柚子シャーベットがその後を爽やかに洗い流す。甘さと香りが、夜の余韻を静かに整えていく。 店を出ると、夜の池袋はすでに深い蒼をまとっていた。かに伍寅で味わった温かな余熱が、まだ体の奥に残っている。街のざわめきの中を歩きながら、ふと見上げたビルの隙間に月が浮かんでいた。都会の光にかき消されながらも、確かにそこにある。その月を見ていると、今日という一日の輪郭が、静かに確かなものへと結ばれていく気がした。 是非また伺わせていただきます。 ご馳走様でした。