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麺 ラーメン町中華 さしろく
中華料理店
店舗紹介
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目23−9 ウィンビル 1階
基本情報
- 住所
- 〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目23−9 ウィンビル 1階
- 営業時間
- 月曜日: 11時30分~14時00分, 17時00分~22時30分
- サイト
- https://www.instagram.com/_sashiroku_346/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 3.0
土曜日の夕方にラーメンが食べたくて訪問。
夜はワンドリンク制みたいです。
店内の雰囲気は良く、ラーメンしか食べませんでしたが一品物も美味しそう。
良い方の雰囲気が出てるお客さん達でした。
次回は飲みに行きたいです。
★ 4.0
▶︎『町中華 さしろく』
最近ランチ時にいつも満員だったので気になっていたこちら。
場所は五反田駅東口から徒歩4分。
白い暖簾とクリーム色の土壁が特徴的。
胡蝶蘭が置かれていたので、最近オープンした様子です♪
中はカウンター席の構成で、店内はかなりコンパクト。
ただ内観はシックなグレーの壁紙に一枚板の木製のカウンターだったりと、良い感じの雰囲気です◎
ランチメニューはラーメンと油そばがメインで、入り口左手の券売機で購入するスタイル。
本日も変わらず人気の満員で、13時時点で既に2人程の並びでした。
本日いただいたもの⬇️
⬛︎ 特製醤油ラーメン 1,600円
スープは淡麗系のキレのある、あご出汁がベースの比較的あっさりした味わい。
麺はうどんに使われる香川県産小麦「さぬきの夢」を使ったストレートの細麺で、スープとの相性は◎
適度にコシがあるので食べていて気持ち良いです♪
トッピングは海老ワンタン、チャーシュー、味玉、岩海苔、ネギと充実。
海老ワンタンは薄皮でプリッとした食感がツルッと気持ち良く、噛むと海老の旨みもバッチリ◎
チャーシューは肉の旨みを噛むごとに感じられる食べ応えのある味。
岩海苔やネギも風味が増したり、食感の良いアクセントになっていました♪
町中華屋さんのラーメンですが、綺麗に纏まってる一杯です。ただお値段はちょっとお高めかな!
夜も一杯やりに行きたいお店でした◎
ご馳走様でした。
★ 5.0
五反田駅から徒歩7分程、東五反田の歓楽街脇にあるラーメン店(昼のみ)。夜は町中華となる二毛作店で、職場から近く、お昼にお邪魔させていただきました。平日13時程に待ちなく入店、L字カウンター8席の小ぢんまりとした店内で、創作風景が見られるのも嬉しい。食券制で現金、カード、電子決済にも対応されてます。メニューは醤油・塩ラーメンを皮切りにワンタン、チャーシュー、味玉等のトッピと、ご飯物もあります。
初回の本日は、塩ワンタン麺(1400円)、麻婆丼(300円)をオーダ!
◯塩ワンタン麺→スープは表層に油分を浮かすタイプで、町中華を思わす鶏ガラや野菜類(強い動物系でない)の優しめなスープにほんのりエッヂきいた塩味がのります。麺は中細程度でツルツル。チャーシュは肩ロースとバラの2種と思われ甘醤油味、ネギも白緑のコントラストが美しく、メンマはやや細切りの炒め用?、岩のりやゆず皮が香味に変化をかけます。そして、注目はワンタンの皮で、まさに絹のような透明感のあるビジュ!生姜の効いた肉玉餡がスープにも卓上胡椒にも良くマッチ。
◯麻婆丼→初見は丸◯屋?かと思うビジュでしたが、本格感を感じさせる、微細な酸味と辛目旨口な一品。香辛料推しの餡でなく、どこか和風感や味噌感も宿す美味かつシンプルな麻婆丼です。加えて、調理が豆腐をカットするところから始まるのも、出来立て感があり素敵です!
夜は町中華営業とのことで再訪したく思います。料理長さんが秋田の地酒「まんさくの花」の前掛けをされていたので、日本酒と町中華のコラボも期待できるのではと、楽しみにしております。皆様もぜひ😋b-
★ 4.0
モダンな中華屋さんが作るラーメンと思う。スープはトビウオの癖のある苦味が良い塩梅で存在し、麺はかんすい的な苦味がなくモニっとした束になった柔食感。丁寧に仕込まれた白髪ネギが食感のアクセント。焼豚は中華のそれをスープに乗せる仕様にタレを絞ったような旨さ。麻婆丼はシンプルな構成で旨味塩味は抑えてあり突き刺すようだが爽やかさもある辛味がある。ほろ苦いラーメンスープと鋭利な辛さが大人で渋い食べ合わせだった。
★ 4.0
業界注目!レシピ数500を超える「ラーメンの魔術師」の異名を持つ魂麺店主の山西氏が作る新ブランド、昼はラーメン店、夜は立ち飲み中華の2毛作「町中華さしろく」が東五反田に10/23オープン!
店内はカウンター席のみで、お会計は券売機で現金、キャッシュレスも可能🉑
オーダーは「さしろく醤油ワンタンメン+麻婆丼(1700円)」
昼は醤油、塩、油そばの3種類が用意されております。
麺は、新宿の「紀州屋製麺」の喉越しの良い細めのストレート麺。
スープは、長崎県平戸市産の焼きあごを丸鷄と佐助豚の旨みを重ね、静岡県掛川市の「栄醤油」と兵庫県たつの市の「末廣醤油」をブランドした特製醤油ダレを合わせたスープ。
トッピングは、柔らかい佐助豚チャーシュー、山形県酒田市の名店「満月」の極うす皮を使用したワンタン、メンマ、白髪ネギ、小ネギ、そしてアオサです。
と細かいことを言っていますが、要するに洗練された優等生な醤油ラーメンという感じ。
お隣さんが食べていた塩ラーメンが美味しそうだったので次回機会があったら塩にしてみよう♪
また、このお店の面白いのは、流石、ラーメンの魔術師の異名があるだけに、夜は昼とは異なるラーメンを提供するそうなので、夜は別の店と思って改めて伺ってみたい!