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🍜 うどん・そば富喜製麺研究所 五反田店
ラーメン屋
店舗紹介
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目13−9
基本情報
- 住所
- 〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目13−9
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~14時30分, 18時00分~5時30分
- 電話
- +81 3-6450-2566
- サイト
- https://fuuki-seimen.com/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
五反田で昆布水つけ麺を楽しむなら「富喜製麺研究所 五反田店」。
上品な昆布水に浸かった麺はつるりとした喉ごしで、旨味がしっかり感じられる一杯。
中華そば系のつけ汁との相性も良く、最後まで飽きずに食べ進められます。
魚介まぜそばも風味が強く、昆布水つけ麺とはまた違った味わいが楽しめるのが魅力。
麺の存在感が際立つメニューが揃っており、つけ麺好きにもまぜそば好きにも刺さる一軒です。
五反田駅からのアクセスも良く、麺をしっかり味わいたい時に使いやすいお店
★ 3.0
話題の昆布水!「富喜製麺研究所 五反田店」でつけ麺を体験
今回は、五反田にオープンして以来SNSなどでも話題の「富喜製麺研究所 五反田店」さんへお伺いしました。熊本に自社製麺所を持つ人気店の東京進出ということで、麺好きとしては気になっていた一軒です。
店内は新しく清潔感があり、一人でも入りやすい雰囲気。今回は、看板メニューと思われる通常のつけ麺(昆布水つけ麺)を注文しました。
注文したメニューの感想
昆布水に浸った麺 最近流行りのスタイルで、麺がとろみのある昆布水に浸かった状態で提供されます。まずは麺だけで頂くと、昆布の旨みと麺そのものの風味をダイレクトに感じられます。
全体の味わい つけ汁にくぐらせて頂くと、非常に丁寧に作られているのは伝わるのですが、正直な感想としては「めちゃくちゃ美味いというよりは普通な感じ」という印象でした。
バランスについて 決して不味いわけではなく、クオリティは一定の基準を満たしているのですが、期待値が高すぎたせいか、突き抜けるような感動や驚きは少なめかもしれません。
総評:流行りのスタイルを手軽に楽しむならアリ
全体的に、「可もなく不可もなく」といった立ち位置の印象を受けました 。最近はこの手の淡麗系や昆布水つけ麺の競合が非常に多いため、舌の肥えたラーメンファンからすると、もう少し個性が欲しいと感じてしまうかもしれません 。
とはいえ、五反田という立地でサクッと流行りのスタイルを味わうには使い勝手の良いお店です 。接客も一生懸命さが伝わり、悪い印象はありませんでした 。
またタイミングがあれば、違うメニューを試して再評価してみたいと思います。ご馳走様でした!
★ 4.0
火曜の22時ごろ、お腹がぐぅ…となった勢いで立ち寄ったのが「富喜製麺研究所 五反田店」さん (^ω^) 夜遅い時間でしたが待ち時間ゼロ。「ちょっと一杯…ならぬ、ちょっと一杯麺!」という気軽さで吸い込まれるようにお店へ。木の扉が温かみを感じさせ、立ち食い中心の1階は活気がありつつも、どこか落ち着ける空気が漂っています。2階には座れる席もあるそうで、使い勝手も良さそうです。
今回は名物と名高い「のどごし生つけそば」を温つけ汁(中華スープ)で注文し、ついでに味玉も追加。まず運ばれてきた麺の美しさに思わず「おぉ…」と声が漏れました (・∀・) 整然と並んだ平打ち麺は艶やかで、見た目からすでにおいしい。まずはそのまま一口すすると、想像以上のツルツル感とのどごしの軽さ。麺そのものの香りがふわっと広がり、これだけでしばらく食べてしまいそうな完成度です。
次におすすめされた通り、藻塩をちょんとのせてみると、味の輪郭がキリッと鮮明になり、麺のおいしさがさらに際立ちます。そしてメインの温つけ汁へ。中華スープの旨味がぎゅっと詰まった濃いめの味わいながら、後口はすっと軽く、麺との相性が抜群。つけるたびにじんわりと幸福感が押し寄せてきます。ネギやチャーシューの食感も良いアクセントになって、気づけば夢中で箸が進んでいました。
味玉は黄身がとろりと上品で、つけそばに寄り添うような優しい存在感。卓上調味料も豊富で、途中から一味や酢を少し足して味変するのも楽しく、自分好みの一杯に仕上げられるのが嬉しいポイントです (^ω^)
深夜にふらっと食べた一杯が、まさかこんなに満足度の高い時間になるとは…と感心してしまうお店でした。五反田で「軽く食べたいけど、ちゃんとおいしいものがいい」という時に、間違いなく候補に入れておきたい一軒です。
★ 3.0
五反田で安定して使える、麺主体の一軒
五反田の「とみきせいめん」は、気づけば3回ほど足を運んでいる店。駅から近く、時間を選ばず入りやすい立地もあって、日常使いしやすい存在だ。
この店の軸はやはり麺。しっかりとしたコシと存在感があり、スープやタレに埋もれない。派手さはないが、毎回ブレが少なく、食感と量感のバランスが安定している印象を受ける。つけ麺やまぜ系でも重くなりすぎず、最後まで食べ切りやすいのもポイント。
味の方向性は分かりやすく、尖った要素で引っ張るタイプではない。その分、「今日はここでいい」と思える安心感がある。何度か通っても極端な当たり外れがなく、期待値を裏切らない。
店内はカジュアルで回転も早く、長居する雰囲気ではないが、五反田という街にはちょうどいい距離感。ラーメンを目的に構えるというより、仕事の合間や帰り際に自然と選択肢に入ってくる店だ。
強烈な記憶に残る一杯というより、繰り返し使える安定枠。五反田で麺を食べる選択肢のひとつとして、今後も変わらず利用しそうな一軒。
★ 5.0
最近五反田にオープンした昆布水つけ麺のお店へ訪問
つけそばタレ2種(冷やしゴマだれ)+チャーシュー丼セット(1,480円)を注文
現金・カード利用可、ただしPayPayなどは非対応なので注意
店長さんがとても明るく丁寧で、食べる前から気持ちのいい接客!
少しアルバイトの動きが気になったが、店長がすべてカバーしていた
まずは藻塩をつけて昆布水つけ麺をひと口
食べ進める手が止まらない美味しさ
ちゃん系のつけだれは昆布水とコシのある麺との相性が抜群!
一方で冷やしゴマだれは、やや冷やし中華寄りの印象で好みが分かれそう
チャーシュー丼はお肉たっぷりで、余裕がある人にはぜひ食べてほしい一品
正直、食べログ評価以上に美味しく感じられました!