urban-guide / 東京 / 五反田 / スポット詳細

鮨 寿司

五反田寿司 SUSHI TOKYO 81

寿司店

★ 4.6 (287件) 徒歩 4 分 ¥10,000〜
地図で見る アプリで開く 公式サイト 電話する

店舗紹介

〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目20−9

基本情報

住所
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目20−9
営業時間
月曜日: 17時30分~23時00分
電話
+81 3-6450-3087
サイト
https://www.sushi-tokyo81.com/
価格帯
¥10,000〜

口コミ

★ 5.0
11000円で23品前後の握りとアテを いただけるハイコスパなお鮨屋さん✨ 外観から黒い建物で目を惹く 隠れ家感満載の雰囲気。 希少部位や珍しいお鮨も登場するので 終始ワクワク!! 〜食べたもの〜 ☑︎おまかせコース 11000円 ☑︎うに、いくらは別途追加 ☑︎日本酒 他 新鮮な天然魚を使ったお鮨がたくさん♡ スタートからのどぐろが出てきて やられました❤️ そしてまぐろの脳天!! 脳天って初めて食べた!! 脂がのってて美味しかった♡ 目の前で瞬間燻製した鰹を使った 握りは燻香がたまらなかったです。 演出自体も見ていて楽しい✨ 握り以外のお料理は お酒のつまみになるものが多くて お鮨の合間につまむアテが最高!! お鮨の邪魔をしない、主役を引き立てる アテたち❤️ 特に私が好きだったのは クリームチーズの味噌漬けと 山わさび、鰹節、葱の和え物! これどちらも無限に食べられるやつ! トリュフをたっぷりかけてくれる スモークチーズの茶碗蒸しも 香りが良くとっても美味しかった! シャリを一握り好きなタイミングで 入れてリゾット風にするのもおしゃれ♪ だし巻き玉子は出来立ての熱々を 食べてほしいという大将の思いで 開始時間バラバラの全てのお客さんに 一斉に提供されるスタイル! 甘いデザートのような玉子なら 作り置きできるけど 作りたてのだし巻き玉子を 提供したいという その心意気が素敵で 美味しさ噛み締めました! 大将がまた気さくで♡ すごく楽しい時間を過ごせました✨ 2024.12月訪問時の記録です。 現在は価格や内容が少し変わっているようです!
★ 5.0
五反田駅東口から徒歩4分。 本格的なお鮨をリーズナブルに食べられるお店。 大将とお店の方は気さくで、和やかな空気感が特徴です。 今回はおまかせコースを注文。 最初は黒陸奥の炭火焼き。 香ばしさと脂の旨みが際立ち、美味しいです。 本鮪の脳天炙りは、炙りで引き出されたコクと、とろけるような食感が印象的。 ニシンやカンパチ、アジなどの握りは、ネタの持ち味を活かしたバランスの良さで、春子鯛の黄身酢おぼろや、ツムブリの和芥子と漬けは旨みがたまりません。 名物の瞬間燻製のサワラは、提供直前に燻された香りがふわっと立ち上り、五感で楽しめます。 煮鮑の肝ソースやアンコウのフライなど、つまみと握りの構成も秀逸。 後半の本鮪赤身漬け、中トロ、煮穴子は完成度が高く、出汁巻き卵や魚白湯のあら汁は安心感のある美味しさ。 締めの黒糖わらび餅まで抜かりなく、満足感の高い内容。 これだけの品数と質で13,200円という価格は、五反田という立地を考えても非常に良心的。 本格鮨を気軽に楽しみたい日や、少し贅沢したい食事におすすめです!
★ 5.0
スタッフの方が気さくにお話をしてくれるので初めてでも、自然と馴染める鮨屋。 初めての鮪の脳天は口の中でとろける柔らかさ。 ぜひ一度食べてみてほしい。 目で見て美しく、楽しめる演出まで。 次回はひとりで行ってみたい、そう思わせる素敵なお店でした。
★ 5.0
五反田で豪華絢爛祭りのお鮨がコスパ最高 以前、お伺いしてとても美味しくてお腹いっぱいになったので再訪です。 今回も美味しすぎました! 明るい店内と 朗らかな大将とスタッフさんの方々に囲まれ リラックスし安心して頂けるので美味しさもひとしおです。 お値段以上の豪華なネタ、お味、ボリュームかと思います。 デートにもオススメ。 2階に個室があるのでグループや接待にも良し。 予約は必須かと思います。
★ 5.0
五反田でいただいた、SUSHI TOKYO 81のおまかせコース。 二部制での提供となっており、握りとつまみを織り交ぜた構成。 雲丹やのどぐろ、本鮪をはじめ、産地直送の魚や、大将自ら豊洲で選び抜いた旬の素材が使われています。 酢飯は宮城県登米のつや姫。 赤酢の酸味はやわらかく、主張しすぎることなく、どのネタとも自然になじむ印象です。 コースを通して味のバランスが崩れず、最後まで食べやすさがあります。 料理は刺身やあん肝、鯵、貝類からスタート。 素材の状態がよく、余計な手を加えない仕上がりです。 途中には鱈と春菊の天ぷらが入り、温かい料理が加わることで流れに変化が生まれます。 鮑は山芋と肝のソースで提供され、コクがありながらも重たさは感じません。 名物の瞬間燻製は、提供直前に燻されることで香りが立ち、サワラの旨みがよりはっきりと感じられます。 炭火で仕上げた一品や、本鮪の炙りも、脂の出方がちょうどよく、後味は軽めです。 握りは海老や中とろへと進み、後半にはたっぷりの雲丹も。 量だけでなく質もよく、満足感のある一貫でした。 締めは黒糖のわらび餅で、食後感もきれいにまとまります。 これだけの品数と内容で、価格は15,950円。 素材や構成を考えると、価格設定はかなり良心的だと感じました。 この日はお祝いのお客さまも多く、店内は終始和やかな雰囲気。 大将のさりげない声かけや気配りも印象的で、落ち着いて食事を楽しめます。 予約はもちろん、タイミングが合えば予約なしでも利用できる点も便利。 五反田で、構えすぎずにきちんとした鮨を味わいたいときにおすすめできる一軒です。