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🍛 カレーかれーの店 うどん?
カレー店
店舗紹介
13席のカウンター席のみを備えた小さな店内でスープのように飲むカレーを食べられるスープカレー専門店。「季節のスープカレー」が人気。
基本情報
- 住所
- 〒141-0031 東京都品川区西五反田2丁目31−5
- 営業時間
- 月曜日: 11時30分~14時30分, 17時30分~21時00分
- 電話
- +81 90-9210-4267
- サイト
- https://ameblo.jp/ozzyudon/
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
訪問日2026年2月
五反田駅から少し歩いたところにある人気カレー専門店『かれーの店 うどん?』
店名がややこしいですがスープカレーを中心としたカレー専門店
いろいろと独自のルールがあるお店なので『かれーの店うどん?公式blog』を熟読してからの訪問を推奨
ワンオペなので回転率遅め
平日ランチ利用
11:47着(開店11:30) 店内満席
着カレー12:41
注文したもの
季節のスープカレー
・かきかれー 1700円(時価)
ぷりぷり牡蠣にバジル風味のスープカレー
美味しゅうございました
ご馳走様でした
JR五反田駅西口から徒歩7分
創業は2001年6月4日
★ 4.0
五反田の「かれーの店 うどん」さんに念願の初訪問。
グルメ仲間にお誘いいただき、店名のユニークさに惹かれつつ入店しました。
こちらは毎月替わりの創作カレーが名物とのことで、1月限定の“オーシャン”を注文。
ひと口食べると、牡蠣の旨みが広がり、さらに驚いたのが梅の酸味。
カレーに梅!?と思いきや、これが驚くほど相性抜群で、スパイスの奥行きと合わさり後味はとても爽やか。
重さを感じさせないのに満足感があり、気づけばあっという間に完食していました。
“うどん”という店名とは裏腹に、創作スパイスカレー好きには間違いなく刺さる名店です。
★ 4.0
正午過ぎに到着し、4名の待ち客に接続しました。5分ほどで入店し着席できました。店内にはカウンター席が10席ほどありました。
しかし、店主によるワンオペだったこともあり、その後カレーが出てくるまで30分ほど要しました。
メニューを見ると、スープカレーだと辛口、とろっとカレーだと中辛、と記載されていました。
そして私が頂いたのは、
「すーぷかれー、バジルぽーく@1,100円」
カレーはシャバシャバ系でした。
そしてバジルの良い香りが漂って来ました。
スープを口に含んでみると、なかなかスパイシーでした。スープをライスの上に広くかけて辛さを中和すると美味しく感じました。
またゴロッとしたポークが入っていましたが、肉自体はそれほどジューシーではなかったです。
それでもスパイシーで美味しいカレーでした。
ご馳走様でした。
ちなみに、なぜ店名が「うどん」なのか、結局分かりませんでした。
これが心残りです。
★ 5.0
2026.01
カレーは味噌汁、ここはそういう世界
平日19時半頃に訪問。
事前にルールを予習してから伺いました。
【注文したメニュー】
・オイスターアホ ¥2,000
・チーズ ¥150
・スパイシーひき肉 ¥250
※合計 ¥2,400
【料理】
にんにく入りのポークカレーの中に、牡蠣が4つと半熟卵。
「アホ」はスペイン語で“にんにく”の意味。
スパイスに牡蠣の旨みが重なり、美味しい!
このお店の考え方が面白くて、
カレー=味噌汁
ごはん=白いごはん
スパイシー挽肉・チーズ=ふりかけ・おかず
たまご・トマト・ナス=おかず
という位置づけ。
初訪問だったので、うどん式の食べ方に従い、ごはんとカレーは別々に食べ進めました。
ごはんは普通盛りで300g(一般的なお店の大盛り相当)ですが、気づいたらぺろり。
自分でも驚きました。
【雰囲気】
カウンターのみ。
独自ルールがあるため、事前に確認してからの訪問がおすすめです。
【総評】
事前に予習して行くと戸惑いは少なく、より楽しめると思います。
ボリュームはしっかりありますが、スパイスと牡蠣の旨みで重たさはなく、気づけば完食。
初訪問は基本に忠実に。
慣れてきたら、自分なりの食べ方を見つけたくなる一軒です。
★ 5.0
●2026年2月
すーぷかれー(辛口) ぽーく ¥1100
◎平日・晴れ
12:12 注文
12:16 着丼
カレー百名店TOKYO 2024 選出店
スープカレーと言うよりシャバシャバカレー
豚肉2つ入ってます。
トッピングを注文すると時間かかるようで、
何人かスキップして提供されました。
辛さはほどほどにスパイシー
ご飯は基本が300g。美味しいです。
#かれーの店うどん?@五反田