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🍛 カレーもうやんカレー 横浜店
カレー店
店舗紹介
〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目14−9 アソビル 1F
基本情報
- 住所
- 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目14−9 アソビル 1F
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~22時30分
- 電話
- +81 45-594-6976
- サイト
- https://www.instagram.com/moyancurry_yokohama/?utm_source=google&utm_medium=maps&utm_campaign=meo
- 価格帯
- ¥1,000〜2,000
口コミ
★ 4.0
横浜駅東口から徒歩数分、エンターテインメント施設「アソビル」の1階にある「ポストストリート」の一角に店を構える「もうやんカレー 横浜店」を訪問しました。
駅からのアクセスが非常に良く、雨の日でも濡れずに足を運べる利便性は大きな魅力です。
店内は、木を基調としたエキゾチックな内装に、賑やかで活気あふれる空間が広がっています。
ランチタイムは近隣のオフィスワーカー、休日は観光客やカップルで賑わう、非常にオープンで親しみやすい雰囲気を感じました。
■ポークカレー
運ばれてきた瞬間、そのルウの色の濃さと、立ち上るスパイスの芳醇な香りに圧倒されました。一口食べて驚くのは、その圧倒的な「密度」です。小麦粉を一切使わず、大量の野菜と果物を2週間近くかけてじっくりと煮込み、熟成させているというルウは、ドロリと粘度が高く、野菜の旨味と甘みが凝縮されています。最初は野菜のフルーティーな甘さが口の中に広がりますが、後から追いかけてくるスパイスの刺激が実に心地よく、奥行きのある複雑な味わいを楽しめます。
メインの具材であるポークは、ホロホロに煮込まれており、大きな塊がゴロゴロと入っています。
噛み締めるたびに豚肉の脂の甘みがルウと溶け合い、ガツンとした食べ応えを感じさせてくれました。化学調味料無添加で、漢方薬ゼンマイなどのスパイスを贅沢に使用しているためか、濃厚なのに食後の重たさがなく、身体の中からエネルギーが湧いてくるような感覚になるのが、このカレーの不思議な魅力です。
■無料サービス(ルイボスティー、じゃがいも、らっきょ玉ねぎ、スモークたくあん、コーン、枝豆、もやし)
もうやんカレーを語る上で欠かせないのが、この驚くほど充実した無料のサイドメニューです。まず、卓上に用意された「ルイボスティー」は、スパイシーになった口の中をさっぱりとリセットしてくれる名脇役です。
薬味としてのラインナップも秀逸です。「らっきょ玉ねぎ」のシャキシャキとした酸味、「スモークたくあん(いぶりがっこ風)」の燻製の香りとポリポリとした食感は、濃厚なカレーの味に絶妙なアクセントを加えてくれます。コーンや枝豆、もやしのナムル風の和え物も、彩りを添えるだけでなく、野菜を摂取しているという満足感を高めてくれます。これらがセルフサービスで自由に楽しめることで、自分好みのカスタマイズできる楽しさがあり、一食の満足度が格段に引き上げられていると感じました。
単なる「カレーライス」の枠を超えた、独自の「もうやん」というジャンルの料理を堪能したという満足感がありました。
★ 4.0
横浜駅みなみ東口直結、アソビル横丁内にある本格スパイスカレーの名店です。こちらの店舗はビュッフェ形式ではなく、一皿ずつ丁寧に提供されるスタイルなので、落ち着いてカレーの深い味わいを堪能できます。
大量の野菜を2週間かけてじっくり煮込んだグルテンフリーのルーは、野菜の凝縮された濃厚な甘みと、後から追いかけてくる複雑なスパイスの刺激が絶妙なバランスです。一口ごとに素材のパワーを感じる唯一無二の仕上がりで、食後の体が喜ぶような満足感があります。横丁の活気ある雰囲気を感じながら、駅近でハイクオリティな健康派カレーをサクッと楽しみたい時に最適。横浜駅周辺で「本当に美味しいカレー」を求めるなら、間違いなく候補に挙がる一軒です。
★ 4.0
ずっと気になっていたもうやんカレー🍛
横浜に用事があり、横浜にもあるんだ!と行ってみました!!
他店と違ってフードコート内にありました。
もうやんカレーも薬膳系なんだね!
テーブルにスパイスが置いてありました。
どれにするか悩んで、家では手間のかかる牛すじカレーに🍛
もうとろっとろ!!お肉の量も多め!
薬膳スパイスをかけてみても美味しい!
カレーだけでも満腹なのに、ランチだから?じゃがいもや枝豆、漬物のサービスも!
食後にはコーヒーまで☕
もうかなり満腹でした
次は他のカレーを試したいです!
★ 1.0
店の外にも写真と同様の張り紙があり、でっかく終日ビール250円と書いてあったため入ったところ、ビールを二杯目注文して出てきたタイミングで「これはカレーを頼めばこの価格になります」と言われた。
座った席にはカレーのメニューもなかった。そんなルールがあるなら、どこかにわかりやすく書いて欲しかった。二度と利用しない。最悪。
★ 3.0
こちらは横浜駅東口のアソビルに入居しているカレー屋さん。野菜と植物性油で仕上げた薬膳カレーをメインに小皿のタパスも提供しており居酒屋としての機能も合わせ持っているようです。元々は新宿が発祥のお店で全国に13店舗を展開しています。
『チキンカレー/1,100円』
平日のランチタイムに訪問。アボガドを使ったカレーがイチオシのようでしたが、ここはオーソドックスにチキンカレ-をチョイス。辛さは6段階あるうちの下から3番目「辛口」でお願いしました。
カレーを待っている間にセルフのビュッフェコーナーへ。もやしの和え物やジャガイモ、コーン、お新香など数品が並んでおり取り放題。ルイボスティーと一緒にもやしとお新香をたらふく取って頂きました。
ほどなくして美しく盛られたカレーが登場。昔懐かしいアーモンド型の白米ライスに薄く敷かれたカレールー。四角いチキンの塊が3つ綺麗に並んでおります。
ルーは少しザラつきがあり一口で薬膳と分かる独特の味と香り。シャバシャバ感は無くペーストに近い状態で量は少ないもんですから、少しずつ丁寧にライスに絡めてから頂きます。
チキンはたぶんムネ肉なのかな。皮つきですが妙な脂身はなく割ってみると真っ白な断面。こちらもカレーに絡めて頂きます。やはり重い油を使用していないせいか、口当たりはとってもライト。健康的に味わえるので女子にもウケるかもしれません。