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◉ バーハーツフィールド
バー
店舗紹介
〒810-0001 福岡県福岡市中央区中央区天神2丁目3−5
基本情報
- 住所
- 〒810-0001 福岡県福岡市中央区中央区天神2丁目3−5
- 営業時間
- 月曜日: 18時00分~2時00分
- 電話
- +81 92-712-4369
- サイト
- https://bar-navi.suntory.co.jp/shop/0927124369/
- 価格帯
- ¥2,000〜3,000
口コミ
★ 5.0
『BRUTUS 特別編集 完本 音楽と酒』で紹介されていたお店に行ってきました。今回の福岡旅行の中で、間違いなく一番印象に残った素晴らしい時間でした!ここは、ジャズとウイスキーを愛する人なら絶対に訪れるべき聖地です。
笠井祐二さんが選曲した音楽を聴きながら、余市10年、津貫2025エディション、そして自家製のウイスキーハイボールを味わう——本当に幸せな体験でした。
店内のデザインや雰囲気、選び抜かれたアイテムすべてが心地よく、まるで時間が止まったかのように感じました。そこにあるのはただ「音楽」と「酒」。まさに店名の “Hearts Field” の通り、祐二さんの心のこもったおもてなしが隅々まで感じられます。
温かいおもてなし、そして英語でたくさん話しかけてくださって本当にありがとうございました。日本語が話せたらどんなによかったでしょう。あの夜のことは一生忘れません。
その夜に一緒に聴いた音楽を、感謝の気持ちを込めてお送りします。またお会いできる日を心から願っています。
I visited the bar featured in BRUTUS magazine. It was the highlight of my trip to Fukuoka — truly an unforgettable experience!This is a sacred place that every jazz and whisky lover should visit.
Listening to the music selected by Mr. Yuji Kasai, paired with Japanese whiskies (Yoichi 10 Years, Tsunuki 2025 Edition, and his house-made Whiskey Highball), was pure happiness.
The interior design, atmosphere, and curated details were all so beautiful — it felt as if time had stopped, leaving only music and whisky.Just like the name “Hearts Field,” every detail of the service reflected Mr. Kasai’s heartfelt care.
Thank you again for your warm hospitality, and for kindly speaking English with me.I truly wish I could speak Japanese!
I’ll never forget that night.
Here’s the music we listened to together — as a small token of memory and gratitude.I sincerely hope we can meet again.
Sherry Kuo :D
Playlist by Yuuji San
1. Milt Jackson / Wes Montgomery - 《Bags Meets Wes!》(1961)
2. Sonny Clark - 《Leapin' and Lopin'》 (1962)
3. Tsuyoshi Yamamoto Trio – 《Midnight Sugar》 (1974)
4. Gerry Mulligan -“ In The Wee Small Hours” in 《Night Lights 》 (1963)
5. Ella Fitzgerald / Louis Armstrong -《Ella and Louis》(1956)
6. Queen- “Bohemian Rhapsody“
7. Miles Davis / John Coltrane 《The Final Tour: The Bootleg Series, Vol.6 》 - “ So What - Live from Copenhagen March 1960”
8. Carpenters - “ Yesterday Once More” “ Sing” “ Touch Me When We Are Dancing”
★ 5.0
1990年創業、ウィスキーだけの珍しいBAR。木の香りにつつまれた落ち着いた空間です。
マスターひとり。
マスターがブレンドしたウィスキーを飲めます。
ピーナツは🥜スモークされててとても美味しい。
★ 5.0
ウイスキーのみのお店
金曜日@10pm訪問カウンター利用
オリジナルブレンドのスコッチウイスキー飲みましたが、飲み易く美味しかったです。
『氷が全て天然氷』なので素晴らしい‼️
メニューに値段が無いのでドキドキしましたが、お手頃価格でした。
@¥1000位
店内はクラシカルなオーセンティックBAR
流れる曲はジャズ
適度に音があるので落ち着けて話せるBAR
常連さんが多いですが、マスターの人柄が温和で初めてでも問題ないです。お一人様も多かったです。
広いボックス席もがあるので天神の2軒目には良いお店でした。カウンターで2人がベスト
福岡は良いBARが多いですが、天神でウイスキー飲みたい時は是非ココです。
★ 5.0
別の店の名刺に記載されていたジャズバーで、それほど期待せず(失礼)訪れました。
オススメを聞くと「樽の中のミックスがあります」と仰っていたので値段は聞かずに注文しました。
樽の中のウイスキーをロックで二杯戴きながらバーテンダーとお話しながら2800円でした。
話しかけやすい雰囲気のバーテンダーの方でした。
スコッチ・ウイスキーがメインかと思います(酔っていて間違っていたら申し訳ないです)。
写真の二枚目はお手洗いの写真です。レトロな雰囲気ですが、少しFlashの位置が分かりにくかったかもしれないので写真に収めました。垂らされているチェーンを下に引っ張って下さい。
ウイスキーと共にお出し頂いたナッツは燻製されており、美味でした。
★ 5.0
寡黙で微笑みがステキな仏様のようなマスターと、大きなスピーカーから流れてくる臨場感溢れる音楽、喉を伝っていくお酒に、日常の溜まった疲れがだんだんと癒されていきます。
静かに内省させてもらえる、ありがたい空間です。