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景 名所

少林寺

仏教寺院

★ 4.3 (23件) 徒歩 8 分
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店舗紹介

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3丁目6−14

基本情報

住所
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3丁目6−14
電話
+81 92-741-8563
サイト
https://maps.google.com/?cid=14253063642357216144&g_mp=CiVnb29nbGUubWFwcy5wbGFjZXMudjEuUGxhY2VzLkdldFBsYWNlEAIYASAA&hl=ja&gl=JP&source=apiv3

口コミ

★ 5.0
学生時代に少林寺拳法をやっていたものとして、ついつい惹かれたお寺さん。駅からも近くさらっと足を運んだ。
★ 4.0
月形洗蔵の墓が境内にあり、公開されている。三個ならべてあるが一番左奥の墓です。裏には洗蔵の名や亡くなった日、年齢が書いてあり、感慨深い。
★ 5.0
檀家です。兄と現住職殿が同級生の縁で父の葬儀の時から、御世話になっています。浄土宗のお寺で武家との関わりも深く、黒田家所縁の方々のお墓も祀られています。以前はホストの呼び込み等が入り口にたむろしてていましたが、最近は多少治安が善くなりかけてます。
★ 5.0
慶長九年(1604)福岡藩主黒田長政公によって約3000坪の広大な寺地に本堂・開山堂・観音堂・霊堂・子院として性雲院を建立、長誉恵順和尚を開山の僧とし、永長山昌林寺と号した。 徳川家康の養女、長政公夫人(栄姫)が江戸で没され、遺髪を当寺に埋葬し菩提所となり、山号も夫人の法名の大凉院からとって大凉山と改め、後に昌林寺も少林寺となる。 中興開山興誉上人の頃、福岡藩上席寺院として、触頭しょくとうという寺格を持っていた。 しかし昭和五年の火災、昭和二十年の福岡大空襲で共に建物一切の寺宝は焼失した。 さらに戦後の区画整理によって寺地縮小・墓地改葬、昭和二十八年から四ヵ年かけて本堂・山門・納骨堂・総檀家の墓を建立、平成十四年には、信徒会館・納骨堂を増改築した。 山内には、長政夫人の五輪塔・長政の二女の笠付角柱塔・綱之等の墓塔がある。
★ 5.0
私の菩提寺です。なぜここにお寺が?という立地に存在感を放っております。外からの雰囲気もそうですが境内も非常に神聖な雰囲気でご先祖様に挨拶するたびに心を浄化して頂いております。