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🧼 ナイトレジャー金星ラウンジ
ラウンジバー
店舗紹介
博多駅中央街1-1, 3階, 1 博多駅中央街 博多区 福岡市 福岡県 812-0012
基本情報
- 住所
- 博多駅中央街1-1, 3階, 1 博多駅中央街 博多区 福岡市 福岡県 812-0012
- 営業時間
- 月曜日: 定休日
- 電話
- +81 570-550-779
- サイト
- https://www.cruisetrain-sevenstars.jp/english/
- 価格帯
- ¥10,000〜
口コミ
★ 5.0
博多駅3階にある「ななつ星in九州」に乗車前のひとときを過ごす為、ウェルカムイベントが行われるラウンジです。ラウンジ内はとても華やか豪華でこれから、ななつ星に乗車するという気分を盛り上げてくれました。トイレもとても綺麗でした。出発までの間、ピアノの生演奏と共に、フィンガーフードや飲み物をいただきながらくつろげます。その間に関係者や乗車スタッフの紹介がありました。博多駅長が各テーブルを回って、事前に送られている「ななつ星in九州」記念乗車証の硬券切符にハサミを入れてくれます。私は切符切りを借りて、自分でハサミを入れさせてもらいました。子供のころから一度してみたかったので、パチンという音が心地良く、良い思い出になりました。イベントが終了後、専用通路を通り、ホームへ案内され、ななつ星の入線を待ちました。さあこれから、豪華クルーズトレインでの3泊4日 雲仙コースの旅が始まると思うと胸がワクワクしました。
★ 4.0
博多駅3階フロアにある九州クルーズトレインななつ星専用ラウンジです。
乗車当日前まで自宅に居る私達と電話で色んな話をしてくれていたクルーとの初めての対面となる場所です。
ななつ星乗車クルーと電話案内クルーは別仕事のようで電話クルーは一度もななつ星に乗車したことがないと言ってました。
もしかすると乗車経験があるクルーも居るのかも知れませんが。
さて、乗車案内があったので移動案内がされました。
ホームに行くと既に入線して来たではありませんか!
なんてことだ!
入線が見られないなんてあり得ない。
しかも、地元の人なのかは分かりませんが、ななつ星に乗車する人では無い人が入線を見ることが出来るなんてあり得ない。
自分達が乗る列車の入線ですからね。
旅の記録が残らないのは列車旅をする者にとってはダメージです。
この事はどなたかも書いていました。
東日本の四季島も西日本の瑞風も入線を大事にしているというのに。
しかし、ななつ星の部屋数は、10室に減りましたので旅人は減りました。
旅の途中の駅では、発車合図の鐘を7回ならす指名を車掌から受けました。制服と帽子を被り鳴らすことが出来たことは最高の思い出となりました。
列車内でのピアノ&バイオリン演奏は何度も聴く事が出来ました。
また、伝説の秘境駅の宗太郎駅は、思い出深いものでした。本当はこの駅でななつ星の鐘を鳴らすことになっていたのですが、秘境滞在が楽しくて列車に戻るのが遅くなり、このタイミングでは断念だったのです。
★ 5.0
ななつ星in九州に乗車する客専用のラウンジ。場所は初見では見つけにくいかもしれないが、乗客には事前に地図が送られてくるので安心だ。
ラウンジは出発前のウェルカムイベントの会場となっていて、フィンガーフードやドリンクが提供される。トレインマネージャーが各テーブルをまわり、事前に送られてきていた記念乗車証に入鋏してくれる。乗車前の気分が高揚するイベントとなるだろう。
出発の鐘とともにラウンジを後にするのだが、出発前セレモニーの開始をもう少しだけ前倒ししてくれたら、入線時のDF200(今回は代走DE10重連だったが)の勇姿を撮影できたのだけどなぁ。これだけが悔やまれる。
到着した後も立ち寄ることが可能だ。ラウンジを後にする際は、クルーが最後まで手を振ってお見送りしてくれる。また行きたい。
2024年12月再訪。DF200リベンジ成功。
そしてななつ星は最高と再認識する。
★ 4.0
コロナ前に、七つ星のメンテナンス期間を利用しての一般公開で利用。
メニューはお菓子と飲み物のセットのみでした。
値段は高めですが、ホテルラウンジでコーヒーを飲むぐらいの値段でした。
オリジナルグッズを販売してました。
水戸岡ワールドがここでも繰り広げられてました。
★ 4.0
7/5〜7/7まで「ななつ星店」として、ラウンジ・ロビーを一般公開しての物販販売で内覧してきました。特別感はありますね。